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sent movies

映画全般

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多国籍で個性的な住人が住む「コーブ・アパート」の管理人クリーブラン
ドは、アパート管理をする平凡な日々を送っていた。ところがある夜、中
庭のプールで「ストーリー」と名乗る謎めいた女性と遭遇する。彼女は水
の精「ナーフ」という存在で、「青い世界」からある目的のために人間界
にやって来たという。クリーブランドは東洋人親子が語る御伽話をヒント
にストーリーに目的を果たさせる。目的を果たしたストーリーは「青い世
界」へ戻らなければならないが、それを阻止しようとする恐ろしい怪物が
現われる。クリーブランドは住民たちの協力を得て御伽噺に語られる協力
者を集め、ストーリーが無事に戻れるように奔走する。

評論家達には、評価の悪い作品だけど、結構好きです。

子供に聴かせるような物語をより、ミステリアスに表現していて、周りの
住人達が自分の存在している役割を分かり始める。
なんか観ているうちに、自分の立場と反映させてしまう。
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映画冒頭のテロップで、本編はアメリカ国防総省が保管している記録映像
と説明される。かつてセントラルパークだった場所で発見された民間ホー
ムビデオから、「クローバーフィールド」と呼ばれる大惨事の模様が映し
出される。
映像はビデオの持ち主ロブのプライベート風景から始まる。ある夜、日本
への栄転が決まったロブを祝うため、サプライズ・パーティが開かれてい
た。その最中、突如として不気味な爆音が鳴り響く。外の様子を見にパー
ティ会場の屋上へ向かった彼らは、そこで炎に包まれたニューヨーク市街
を目撃する。市内はパニックに陥り、ロブと兄のジェイソン、兄の婚約者
リリー、友人のマリーナ、ビデオ撮影者のハッドは徒歩で脱出を試みる。
その途上、彼らは軍隊の攻撃を物ともせず摩天楼を蹂躙する怪獣を目撃す
る。

正直、恐かったな。
カメラのアングルが手持ちカメラでの撮影だからめっちゃリアル。
途中変な化け物が、でてくるんだけど、気持ち悪い。
思ってたよりハラハラした作品。
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「ジョーカー」と名乗る正体不明の犯罪者がゴッサム・シティーに現れ
る。不気味なメイクで傷を隠し、嬉々として犯罪を楽しむジョーカーは、
その日も白昼堂々と銀行強盗をやってのけると姿をくらました。
一方、「暗黒の騎士」バットマンことブルース・ウェインはゴッサム市民
を守るべく、毎晩悪と戦い続けていた。しかし、悪の芽をいくら摘み取っ
てもゴッサムに平和は訪れない。バットマンは、ゴッサム市警のジム・
ゴードン警部補と協力してマフィアの資金洗浄元である銀行を摘発すると
いう手段に出る。市警に潜む内通者の存在で一時は失敗も危ぶまれたが、
新任の地方検事「光の騎士」ハービー・デントの後押しもあり、ついにマ
フィアの資金源を絶つ事に成功する。
バットマンと違い、白日の下に姿を晒して正々堂々と悪に挑むハービー。
そんなハービーの姿に、ブルースは彼こそゴッサムが求める真のヒーロー
だと確信し、バットマンを引退しようと考え始める。かつての幼なじみで
ある検事レイチェル・ドーズに未だ想いを寄せるブルースは「バットマン
引退の瞬間」こそ彼女と結ばれる時であると信じていたが、一方のレイ
チェルはブルースとハービーとの間で揺れ動いていた。
その頃、資金源を絶たれて悩むマフィアたちの前にジョーカーが現れた。
ジョーカーは彼らの全資産の半分を条件に、大胆にもバットマン殺害の提
案を持ちかける。罪なき市民や警官を次々に殺害し、さらには市長暗殺を
企ててバットマンを追い詰めるジョーカー。これまで自身のルールに従っ
て犯罪と戦ってきたバットマンは、「秩序」を一切持たないジョーカーに
苦戦を強いられるが、ジョーカーの真の目的は金でもバットマンの命でも
なかった。ジョーカーの唯一の目的、それはゴッサムに「恐怖」と「混
沌」をもたらす事だったのだ。
果たして、バットマンはジョーカーの「死のゲーム」に勝つことができる
のだろうか…?

映画館でも観に行きました。
すごいよ。度肝をぬかれた。
映画観てきたけど、ここまで敵役の存在が大きいのは初めて。
バットマンより今回は、ジョーカーの方が存在感があったような気がす
る。
是非一回は観て。