ライヴがひと段落して、制作が色々と進んでいます♪
まず、大塚音楽祭にも来てくださって、前にそば猪口という曲を提供した骨董アイドルコットーちゃんの追加の楽曲。
それからアルバムは勿論、新規の楽曲も。
私の楽曲制作は、アイディアが次々と浮かんできては、まとまらないまま次に行ってしまうので、
断片だけ沢山あって完成までいくつも同時進行するパターンが常ですw
今新規で進めているのは、今までは明るい、光の曲が多かったのに対して、
陰の曲が中心になっています。
嫌な自分とか悪い子の自分とかが中心!
私は、表現をするのにジャンルという枠に縛られるのはもったいないと思っています。
音楽にジャンルはあるとして、それに縛られるのではなく、ジャンルを使いこなすのがミュージシャンなのではないかというのが私の持論。
もしも私の身体に染み込んでいる音楽ジャンルで表現したいものを十分に表現しきれないのならば、
新しいジャンルを自分に馴染ませたい。
それは自分の表現したい衝動と向き合うことでもあります。
幼い頃から感情を抑圧してきた分、私の中の表現欲求はものすごいパワーを持っている事に気づいて。
私の中にはライオンさんが棲んでいるみたいです。
そのライオンさんを手懐けないと、暴れてしまう。
だから私はヘドバンしたり逆ダイブしたり暴れたかったのかもしれないし
もっとハードな面があるのは間違いないです。
それがギターで掻き鳴らしたい衝動に繋がったから、ギターを練習したりします。
今まではいい子で居て、いい子で居た結果壊れちゃったから、悪い子の自分を表現してみます。
人って面白いなぁと思うからどんどん曲ができるみたいです。
まず、大塚音楽祭にも来てくださって、前にそば猪口という曲を提供した骨董アイドルコットーちゃんの追加の楽曲。
それからアルバムは勿論、新規の楽曲も。
私の楽曲制作は、アイディアが次々と浮かんできては、まとまらないまま次に行ってしまうので、
断片だけ沢山あって完成までいくつも同時進行するパターンが常ですw
今新規で進めているのは、今までは明るい、光の曲が多かったのに対して、
陰の曲が中心になっています。
嫌な自分とか悪い子の自分とかが中心!
私は、表現をするのにジャンルという枠に縛られるのはもったいないと思っています。
音楽にジャンルはあるとして、それに縛られるのではなく、ジャンルを使いこなすのがミュージシャンなのではないかというのが私の持論。
もしも私の身体に染み込んでいる音楽ジャンルで表現したいものを十分に表現しきれないのならば、
新しいジャンルを自分に馴染ませたい。
それは自分の表現したい衝動と向き合うことでもあります。
幼い頃から感情を抑圧してきた分、私の中の表現欲求はものすごいパワーを持っている事に気づいて。
私の中にはライオンさんが棲んでいるみたいです。
そのライオンさんを手懐けないと、暴れてしまう。
だから私はヘドバンしたり逆ダイブしたり暴れたかったのかもしれないし
もっとハードな面があるのは間違いないです。
それがギターで掻き鳴らしたい衝動に繋がったから、ギターを練習したりします。
今まではいい子で居て、いい子で居た結果壊れちゃったから、悪い子の自分を表現してみます。
人って面白いなぁと思うからどんどん曲ができるみたいです。