遂に15分にも及ぶ弾き語りミュージカルを披露しました!これだよこれ!今までやりたかったのこれ!
今後はミュージカル増えると思いますので、飽き足らず変化する彩葉をお楽しみに。
荒野萌さん、鳴弦さんとのスリーマンライヴ。
開始前に、ビリーさんと「クリスマスだからって何かしなきゃならないのかなぁ」と話してたのを発端に、演者3組のそれぞれのクリスマストークが!
3者3様のクリスマスエピソード
彩葉永華→ホールケーキを焼いて一人で完食に挑戦するも、半分で挫折
翌日1キロ太る
荒野萌→カップルで完結すべきディズニーのイクスピアリを一人で完結
鳴弦→仕事でエロ漫画制作しながら残業していた
※鳴弦さんの名誉のために補足すると、会社でのお仕事の一環でしたとのこと。
MVPは鳴弦さんな気がした。
さて、この日は新作披露しました。
セットリスト
1.夜泣く雨垂れ
2.花売り娘
3.スノードロップ
4.100万カラットの孤独
5.花言葉を君に
4曲目の「100万カラットの孤独」が新作の、15分ミュージカルでした。
このお話はなんでしょうね。「ないものねだり」とか「普通の幸せ」とか出てきますけど。
概要はこんな感じです。
忙しさで自分の心をないがしろにする世の中の人のために、
ある青年は人々の夢を、空のカンバスに描いて、宝石を創り、夢の落とし主に返しにいっていた。
それが彼の使命感であり、才能だった。
あるとき彼は、人々の夢を助ける自分自身の望みに気が付く。
自分は何が欲しいのだろう。
それは恐ろしい渇きをもたらした。
どんなに感謝され、賞賛されても彼は孤独だった。
そして、その孤独を掬い、光を得ようと、何百枚ものカンバスを描き、
100万カラットの宝石を完成させた。
いくつもの、キレイゴト、いくつもの願い、いくつもの闇を描いた。
しかし、あまりにもその心が純粋過ぎたからか、彼は日に日に狂ってしまい、宝石を遺して亡くなってしまう。
そんな青年の物語を、彼の親友の立場から語るという作品です。
内容は重たいかもしれないですが、一度聞いてみていただきたいと思います。
多分、気が向いたらどっかでやります。
ありがとうございました。
今後はミュージカル増えると思いますので、飽き足らず変化する彩葉をお楽しみに。
荒野萌さん、鳴弦さんとのスリーマンライヴ。
開始前に、ビリーさんと「クリスマスだからって何かしなきゃならないのかなぁ」と話してたのを発端に、演者3組のそれぞれのクリスマストークが!
3者3様のクリスマスエピソード
彩葉永華→ホールケーキを焼いて一人で完食に挑戦するも、半分で挫折
翌日1キロ太る
荒野萌→カップルで完結すべきディズニーのイクスピアリを一人で完結
鳴弦→仕事でエロ漫画制作しながら残業していた
※鳴弦さんの名誉のために補足すると、会社でのお仕事の一環でしたとのこと。
MVPは鳴弦さんな気がした。
さて、この日は新作披露しました。
セットリスト
1.夜泣く雨垂れ
2.花売り娘
3.スノードロップ
4.100万カラットの孤独
5.花言葉を君に
4曲目の「100万カラットの孤独」が新作の、15分ミュージカルでした。
このお話はなんでしょうね。「ないものねだり」とか「普通の幸せ」とか出てきますけど。
概要はこんな感じです。
忙しさで自分の心をないがしろにする世の中の人のために、
ある青年は人々の夢を、空のカンバスに描いて、宝石を創り、夢の落とし主に返しにいっていた。
それが彼の使命感であり、才能だった。
あるとき彼は、人々の夢を助ける自分自身の望みに気が付く。
自分は何が欲しいのだろう。
それは恐ろしい渇きをもたらした。
どんなに感謝され、賞賛されても彼は孤独だった。
そして、その孤独を掬い、光を得ようと、何百枚ものカンバスを描き、
100万カラットの宝石を完成させた。
いくつもの、キレイゴト、いくつもの願い、いくつもの闇を描いた。
しかし、あまりにもその心が純粋過ぎたからか、彼は日に日に狂ってしまい、宝石を遺して亡くなってしまう。
そんな青年の物語を、彼の親友の立場から語るという作品です。
内容は重たいかもしれないですが、一度聞いてみていただきたいと思います。
多分、気が向いたらどっかでやります。
ありがとうございました。




