拝啓、御星様、御月様。 -224ページ目

君と追いかけていた未来の先には

眠い


化学
無理(ノД`)

僕の存在理由

いつもの電車に乗れんかった(ノ_・。)


寝坊したー(ノД`)


マスク暑いξ ゜Д゜)

理解なんてされたくないと、嘆く君

解ってるつもりで


何も解ってないよな


みーんなそう


嫌な所しか見ようとしない


自分の事だけで
周りを見ようとしない



まぁ人間誰しもそうだから



しゃーないけど



虚しいよね


























って今すごい思った(・ω・)


自分を一番知ってるのは自分とか


ゆーけど


自分にだって知らない部分があって


それを他人に気付かされる事だって


あるわけで


どんなに長く一緒にいる友達でも


知らない部分があって


高校の友達とかの


中学時代のこととか小学校時代とか幼稚園、保育園時代の事とか


どんな子供だったとか

色々
知らない部分は沢山あって


どんなに長く一緒に居たって


その中の一部分しか解らなくて


どんなに一緒に居たって100%


相手を理解するなんて出来るわけがないと


考え方も物事の感じ方とかの違いも出てくるわけで


意見がなかなか合わなくて

すれ違ったり、喧嘩したりする


そんでどんどん嫌な所しか見えなくなってくる


いい所を見ようとすれば、見つかるのにそうしない


んでどんどんどんどん距離が遠くなっていく


いい所を見れば見つかるけど


そうする、そうしないは自分たちの自由で


すれ違ったまま、喧嘩したまま


終わる、終わらないも自由だから





言いたいことがまとまらない(・ω・;)



だからこの辺でやめっ!笑



とりあえず、人間誰しも


誰かに理解されたいし、理解したいんだよみたいな事を言いたかった(;ω; ξ


でもきっと読んでる人は


「何言ってんだ?こいつ」みたいな


感じになるに違いない(;ω; ξ



話をまとめるのは苦手です('ω'`*)