とにかくファック!

すべてがファック!

あああファック!


無理!!
春休みは感性を豊かにしよう計画がっ!とか言ってる場合ではないだろ。なんか変!嘘みたいなことが現実なのに現実が嘘みたい!ってあたしバカ?バカです。脳みそ溶けてます。脳味噌ラーメン。うげー。ごめんなさい。はよ寝ろよメンヘラ厨二病キチガイ。

とツイッターで呟きそうになったが堪えた。
リア友しかいないツイッターでは呟いたらあかん。

ツイッターは捌け口ではないです。

あたしはいままで捌け口にして何度退会したことか。

リア友が必ず見てます。


杭留まったあたしは
ちょっと成長したな。


これは誰も見てないから大丈夫。

あぶねー。
学校。
学校の隣のコンビニで昼飯を買ってた。
いつものように飲むヨーグルト。
あと主食はパスタを買おうとした。
レジにもっていくと
パスタをチンしているんだがいくら待っても出してくれない。
なんかレンジが壊れたらしい。
なぜか店員が全員いなくなったらか
あたしはこのやろう!と思ってガムとまた飲むヨーグルトをとって袋にいれて万引きした。

やっと店員が帰ってきてパスタを出してくれた。
袋の中にはお詫び的な感じで
Lチキが入ってた(笑)
飲むヨーグルトは温くなってた。
ストローはなかなか刺さらない。
街角では映像ゼミらしい団体が何か話し合いをしている。

とりあえず四階に行ったんだけど
友達が誰もいなかったから七階に行こうとして
もう一回エレベーターのったら知らない気持ち悪い感じの男が、多分先輩かな、が乗ってて
いきなり告白されて
は、はぁ(笑)みたいな感じになって
そしたらエレベーターの緊急停止ボタンてきなので止めやがって

人差し指の甲を三回撫でてほしい。と言われとりあえず言われた通りするとすごくよろこんでた。


エレベーターが動いて開いた。屋上で男は降りた。
7を押したんだけど一階まで来てた。
そしたらこんどは小学一年生並みにちっちゃい女の子のグループが乗ってきた。

でも多分夢の中では生徒のはず。

あたしはそれを知っていながら
憂さ晴らしに
君たちどうしたの?
やけにちっちゃくない?
小学生?大丈夫?
と嫌味を行った。

彼女たちは目を伏せエレベーターを降りた。

なかなか七階に辿り着かない。


とりあえず7のボタンを押すんだけど
7階で止まってくれない。

何度も上り降りを繰り返してたらついにエレベーターが壊れた。
変なとこで止まった。
そしたら地震がきた。
怖くなって慌てのぶくんに電話しようとしたんだけど携帯の画面が奥に落ちていくみたいにおかしくて電話をかけられなかった。
このときに、ああこれは夢だって思った。

よく見たら緊急停止ボタンてきなところにコンセントがあって外れてたからとりあえず刺してみた。

地震落ち着いて動き出してやっと7階に着いた。

でも7階にも知ってる人はいなかった。

ここで目が覚めた。