
現在、妊娠がちゃんと継続していてくれたら、7w0dです。
5w終わりごろから、つわりの症状が出始め、匂いとかはあまり何も気にならないのですが、胃酸過多な感じ。吐き気はするけど、吐いてはないです


今日は、まだ調子が良い感じなので、久しぶりにアメーバを開いてみたというわけです

明日、心拍確認にリプロに行ってきますが、新幹線大丈夫かな…。あと、やっぱり怖い。信じてるけど、もし成長が止まってて、ダメになってたらどうしよう…

さて、そんなネガティブな気持ちははね除けて、判定日の日のことを少し書きたいと思います

判定日は土曜日で、やっぱりすごい人でした
なんとか主人と椅子に座ることはできました
15時に予約してたので、採血のため、14時20分ぐらいに病院に行きました。採血室で、仲良しの受付の方が通って、「あれ?今日でしたっけ?」
「明日、松林先生がいらっしゃらないから、ムリ言って今日にしてもらったんです
」という会話をして、採血師の方にも、「緊張しますね。」って話しかけられたので「今までみたいに、全然体調に変化ないし、どうかな
って思ってます。」って正直な気持ちを言いました。そしたら、「今の時点で体調に変化が出てる人はあまりいないですよ!」って言って頂いて、それでも、心の中では、うーん。って思ってました

主人のもとに戻って、結果を待つわけですけど、前回かなーり待たされたので、まだまだだよね~って、あまり緊張感もなく、二人で、携帯のパズルゲームを代わり番古に一手一手うちながら、待ってました

そしたら、15時ぐらいに、後ろから人がスタスタやってきて、主人の背中にポンと手を置く人物が


なんか前にもこんなことありましたね(笑)
そう
石川先生でした
そして、小さな声で「良い結果だとイイね!」と言ってニコニコしながら去って行きました
私たちは突然のことに、あっけにとられ、え??もしかして❗え?ってなってました

すると、その直後に携帯にメールが届き、二番にお入りくださいとのこと。二人とも明らかに動揺した状態で、二番の部屋へ

すると、そこには、紙が裏返しに置いてあるとかではなく、松林先生がニコニコで座っていらっしゃいました


そして、奥には採血の際の受付のスタッフがニコニコで座っており、更に奥には、石川先生がニコニコで立っておられました

私たちは、扉を開けた瞬間、その光景にかなり、ビクッってなってたと思います(笑)
そして、松林先生が「良かったですね✨しっかり数値出てます❗」って言われた瞬間、私は立ったまま、涙がポロポロ状態でした


石川先生は、その状態を優しく見届けて、去って行きました

それからの松林先生の話しは全く、耳に入らず、私は泣いてました。主人に、「聞いてる?」と言われ、「何も入ってきません
」と言うと、先生が笑いながら、「御主人さん聞いててくださいね✨」って。このとき、出産予定日も1月15日だと教えてもらいました

最後の方で、先生があらためて、「本当に良かったです💕」って言ってくださいました。先生にとっても、長い長い戦いだったんだなぁって思いました。
病院を出てから、まず、主人のお母さんに電話しました
お母さんは、泣きながら、「めいちゃん、ありがとう!ありがとう!」って
私も、もう、ボロボロに泣いてました
そして、自分の母にも。母も泣きながら「よく頑張ったね
良かったね~💛お父さんに代わるね!」お父さん「…………………………………(すすり泣く)よかったな…。再びすすり泣く」以上(笑)
嬉しすぎて、言葉が出てこなかったようです
ありがとう❤そのあと、兄や妹にも連絡しました
二人とも本当に喜んでくれました
私の初めての陽性の判定日はこんなかんじでした
本当に幸せな1日でした