
何しに?って話なんですが、前回、先生とこれからのこと話し合って、二段階か、胚盤胞2つ同時戻しでいくことになりました

唯一、hcgが確認された時と同じような感じで、ゆったりホルモンをあげていって、移植する方式で

というわけで、今回の凍結胚盤胞の個数からして、チャンスは2回です❗これでダメならまた採卵

私、まだ今月末まで少し仕事出なきゃだし、もしかしたら、主人の転勤もあるかもだし、祖父の三回忌が来月頭にあるし、ってことで、移植は一回飛ばして4月終わりぐらいを予定しております

で、その間にできること!最近、始まったBCE検査をしに今日はやってきたわけです~
この検査とはなんぞや?というお話なんですが、私もよくは解ってなかったりして…北宅先生が研究されている分野らしいのですが、なかなか着床しない人の中には、子宮に菌がいて、それによって、慢性的に子宮に炎症を起こしてる人がいるらしい

これ、前にも書いたことあると思うんですが、その時は、菌がいて、炎症を起こしてるかどうかの検査する術がなくて、わかんないけど、そうかもしれないから、移植前に抗生剤(ビブラマイシン)飲んでみましょうって、やってみたけど結局着床してくれなくて…

長らく病院をお休みしてる間に、検査できるようになっていたのです~

子宮の細胞を少し採ってきて、検査するらしい。これで、もしそうだったら、抗生剤の種類変えてみるとのこと!!前回の効いてないのかもしれないし

菌がいなかったらいなかったで、薬飲まなくて済むしね

この検査は、生理が終わって1週間後ぐらいから、次の排卵がくる前ぐらいまでにするものらしいです❗
で、今日来たわけだけど、ナメてました

今から受ける人ビビらせちゃいけないけど

まず、着いてすぐ、痛み止めの座薬を渡され、トイレで入れるように指示がありました


15分ぐらいで薬効いてくるから、そこから子宮口広げる処置をします❗とのこと。で、子宮が広がってくるのを一時間ほど待って、その後BCE検査という流れ

で、今子宮口広げる処置終わって、一時間待ってる最中ってわけ

痛み止めを渡された時点で覚悟したけど、まずここまで時間かかる検査と思って無かったし、痛いんだねっていうね

内診室で北宅先生に、子宮口広げる処置していただいたんだけど、滝のような汗と、うううっていう声が出る痛みでした


この時点でまだ検査に至ってないという事実
もっと痛いんだろうなという恐怖
今、ガーゼ入ってるし、歩くと痛いので、院外で待たれますか?と聞かれたけど、ムッムリっす❗
で、座ってブログ書いてるわけだけど、そそろ一時間経つなぁ。恐いよ~
また、更新いたします
が、私のことだから、また空いちゃうかも…
