昨日の午後ペットCTに行った。

(色々教えて頂いてありがとうございました。)



まず、指に針を指しての血糖値検査をして、検査着に着替えて荷物も預け、点滴で謎の薬を注入した。


点滴は機械に繋がっていて、医師(?)が薬を流すスイッチを押す役目だったびっくり


「少し離れますね。」と言って、医師と看護師はガラスの衝立ての後ろに回って、薬が入るのを観察。


「大丈夫ですか?

気分悪くないですか?」って話しかけてくる泣き笑い



この薬、何!?

そんなに危ないもの?滝汗



ちょっと、笑える光景。








その後、リクライニングチェアーがある半個室に移り、1時間待機との事。


600mlの水のペットボトルを渡され、撮影するまでに出来るだけ飲んで欲しいと言われたキョロキョロ


眠りそうなのを耐えながら、水をチビチビやってたら、45分で撮影に呼ばれたびっくり


まだ、半分しか飲んでないけどタラー


何のための水なのか分からないけど、まぁいいか。



撮影前にトイレに行かされ、20分位筒の中を行ったり来たりで撮影。


動けないと思うと顔が痒くなったり、咳が出そうになったりで。

それに耐えるのに必死笑い泣き



やっと終わったと思ったら、2回目があるらしいびっくりマーク


それは知らなかった。


また、残りの水を飲みながら待機し、今度は30分で呼ばれた。


2回目は10分位で終了ニコニコ



ブロ友さんが言うように、待機時間がやたらと長い検査だった。


これ、癌じゃなかったら、1人で寝てられるしリフレッシュになるなと思ったけど、



癌じゃなきゃ、やらないよね真顔ガーン









検査自体は2時間ほどかかり、前後合わせて2時間半ほど病院にいた。


いつもの外来より、寝て待てたからそんなに疲れなかった泣き笑い


けど、結果が怖い不安


いつ知らされるんだろう。


来週CT後に診察あるから、その時まとめてかな滝汗










今日も午後から検査タラー


造影MRI。



これがまた厄介でさ、放射線をどう当てるかを見るためのものだから、尿と便の溜まり具合で膣の位置が変わってしまうらしく、膀胱と大腸は本番と同じ状態で撮影しなければならないと言う。


膀胱には程よく尿が溜まってる状態。

直腸には便がない状態が好ましいと。



え!?

そんなん、無理滝汗


私、尿意ないし、便秘だし!!



尿は検査1時間前にトイレに行けば少し溜まるからOKと言われたけど、


その前に飲んだ量とか、汗かいたとかで変わるじゃん驚き


でも、放射線が違う所に当たったら意味ないし、ちゃんとやりたいアセアセ


毎日同じように飲んだり食べたりしないとだよね、、。

放射線当てる時間によっても違うし、大丈夫かな。


これを、25回やるの!?((゚□゚;))キエー



お腹に放射線当てるのって、大変なんだね無気力










今日の娘弁当ナイフとフォーク
豆腐ナゲット!