ナツキィニッキィ -19ページ目

ナツキィニッキィ

ブログの説明を入力します。

先生『ふざけるな!成績にCつけるぞ!!!』



ちほま『黒板ケス!ナツキィ許ス!』

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先生『コラ!それは今書いた大事な図だぞ!…あ~も~なんなんだ!!!家庭も仕事も何でこんなにうまくいかないんだ!!!!!!』



ナツキィ『…先生?』



先生『もういい!!!お前ら全員(2人)単位はやらん!!!』



ナツキィ『…単位なんていりません…それより、最後に聞いてもらいたい曲があります。』



ちほま『ナツキィ…歌オウ』



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~♪



先生『こ、この曲は…』



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~♪



先生『お前ら、まさか、トッピングガールズ…いや、教壇★シンガーズ!!!』



~♪



先生『…懐かしい、いい曲だ。…うっ…ぅぅ…友華子(元嫁)、紗穂里(子ども)、麻衣(子ども)!!!』



~♪



先生『…こんな父さんを、許してくれ…!!』



(先生泣き崩れる)



ナツキィ『…先生?』



ちほま『目カラ水』



『…すまん。俺は最低な教師だな。家庭がうまくいかなくてお前らに八つ当たりしてしまった。』



ちほま『何ガアッタ。』



先生『仕事に夢中になりすぎて家庭を失ってしまったんだ。でもこの曲を聞いてもう一度頑張ってみようと思ったよ。有難う。』



ナツキィ『あたしたち、応援してます!!!』



ちほま『ヤレバデキル』



先生『お礼にこれをやる。教壇の下を見てみなさい。』



ナツキィ『これは!!!』



ちほま『魔法ノカ~ド~』

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先生『出席が危なくなった時はそれを使いなさい。きっとお前たちを助けてくれる。』



ナツキィ『有難うございます!』
ちほま『ウレシイ』













こうして私たち
教壇★シンガーズは、また1人
悩んでいる人を助けたのでした。








あなたの周りに悩んでいる人はいませんか?





教壇★シンガーズがお助けします。




-完-
先生『この問題わかるやついるかー?』



ナツキィ『はい!はい!』



先生『はい、じゃあナツキィ』

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ナツキィ『三度の飯より笑い好き★です!』



先生『正解だ。でも今の問題はちほまの得意分野だろう!どうした!』



ちほま『・・・』

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先生『おまえは本当に恥ずかしがりやだなあ。もっと頑張って発言しなさい!じゃあ次の問題わかるやつ!』



ちほま『…センセ』

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先生『お!じゃあ、ちほま!』



ちほま『ナツキィ動カナイ。死ンダ!』

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先生『え!寝てるじゃないか!しかも席まで移動して!何を考えてるんだ!』



ナツキィ『バレちゃった!』



先生『当たり前だ!このクラスは2人しかいないからな!罰として前で立っていなさい!』



(ナツキィ前へ行く)



先生『…って、ちほま!!!!お前も何をしてるんだ!』

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ちほま『オヨグ~』



ナツキィ『何してるの!早くやめないと、ちほまも前で立たされちゃうよ!?』

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ちほま『ナツキィ怒ラレル。ちほま怒ラレル。』

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ナツキィ『ちほ…もしかして私のために!?(涙)』



続く
部屋が死ぬほど汚くて


この土日で片付けようと
思っていたんだけれど




土曜日はバイト先の人の送別会で



今日はバイトからの
佐藤さんと買い物で



結局掃除できなくて

ヤバダウンでもまぁいっかアップキラキラ



とか思ってたんだけど





この汚さに見かねて



お母さんが

買い物行ってる間に
掃除してくれてましたキラキラ






よくドマラとかじゃ





『勝手に部屋入らないでよ!』





とか何とか言って

お母さんが娘に
お叱りを受けたりするけど






いやも~




感謝だよね~(^人^)キラキラ






てか汚い時の部屋の写真を
載せようと思ったんだけど




あまりにもひどくて

みんな友達
やめたくなると思ったから


載せるのやめました~





お母さんに


『あんたこのままじゃ死ぬよ』




って言われたからね




どんだけ~!







まあ、それでですね




今回ブログに書いたのは

部屋を掃除くれた
だけじゃなくて



ちょっとしたサプライズ?

もあって




それが面白かったからなんだけど









まあ、
夜の7時半ごろ

佐藤さんとの遊びから
帰ってきたらですね、







母『お帰り。5千円ちょうだい。』




私『ただいま。え~なんで。この前借りたやつ、やっぱ返す感じ?』




母『違うよ。部屋見た?』




私『あ~!バイト帰ってきた時ちょっと見た!片付いてた!有難う!掃除のおばさん!』




母『え?ちゃんと見た?もう一回見てきなさい。』





って言われ


まあ面倒くさかったけど


シブシブミチルで2回へ行き
部屋を開けると…



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なんだコレ







ベットなんかいるぞ














近づいてみると



いつも飾ってあるはずの
クマのぬいぐるみ
だということが判明。










でも何かいつもと違う…












さらに近づいて見てみると…
















そうだ!














パンツはいてる!














あれ?












このパンツ私のだ!!!













このクマ私のパンツはいてる!!














なんでなんで~

って感じでニヤニヤしてたら


凄いことに気が付きました














あれ!?!?


このパンツ穴空いてるーー!!!



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そうです




お母さんは
このことに気付かせるために



クマにパンツをはかせて
ベットに置いておいたのです











なんかも~



1人で笑っちゃったよね








面白恥ずかしいみたいな?










その後リビング戻ったら





お母さんに


『あんた気付かないで、ずっとあのパンツはいてでしょ!お母さん、洗濯するたび「また来た~!」って笑ってたわよ!』






て、言われました











てか、
パンツブログに載せちゃったよ





まあ、あれはもうはかないから
いっか~~\(^o^)/




mixiぢゃないし←












あなたのパンツは
穴空いてませんか~?







おわり