KARASIAあの空間に居合わせた皆様へ。次もご一緒に。あの炎と爆音。そしてペンライトの海。皆で、『KARA』という異次元にトリップしました。知らぬ間に、右手を天に、ステージに声援を…。ある本にかいていた。日本国の語源。日の本…火の元。祭り好きの意味を…。で、それを実感した3時間でした。あの感動を、同じメンバーであじわってみたい。では。