9月にまとめ買い![]()
ずっとこの本について書こう書こうと思ってずっとタイミング伺ってて(笑)
って言うのも、スピッツ兄さんの振り返りの内容なので中身が濃い濃いw
自分の中で消化するのが大変で今に至ると。
別に、内容を紹介するつもりはなくて。ただの感想なんだけど。
やっぱり、ロックだわ…と。
写真集はみんなカッコイイし。
「スピッツ」はマサムネ様若く感じるし。苦悩している姿がひしひしと感じる。
「旅の途中」はみんな別々に書いているはずなのにどこかリンクしているところがあって面白い。やっぱりリーダーの客観視嫌いじゃない。
また本出さないかな…
やっぱりバンドが長く続くってすごいと思う。
しかもこの4人になってからメンバーが変わらないっていうのもすごい。
その時代時代に存在し続けるって並大抵ではないはず。
常に変化している中でステージに立ち続ける。
刹那に散る姿をロックというかもしれないけど。
これもロック。
またライブ行きたい!
(*・ω・)ノシ♪


