Aboyの華麗なる鬱日記 -5ページ目

哀愁

そこなお前さん。
どうか聞いておくんなさい。
世にも悲しい、悲しい背中のお話でさぁ。

こいつはとある男の話。
そいつはまだ社会人に成り立てのひよっこで。
取り立てて特徴も特技もなく。
あまり楽しくないながらも毎日必死に生きてるんだ。
そんな奴でも、いや、そんな奴だからこそ家族って奴に無条件で優しくなれるんだなぁ。
おっと、勘違いしちゃぁいけねぇぜ。
確かに鼻につくぐらい変な奴だし
なんも取り柄がなくとも心だけは優しい奴なんだ。
そんな奴だからこそ。
職を失って生活が苦しい姉をほって置けず
一緒に住むことにしたんだなぁ。



もうめんどう
携帯電源切れていて
姉迎えに行く。
ぜんぜんこない。
なきながらかえる。
のみにいくとかいってた。
ないた

ココロ

悪意による共感。
劣性人種足る故に至る。
テキを定め、憎悪を吐く。
切に虚しき我が能力。
話術や技術ですべてを掌握したいものよ。

上記意訳
同僚がリーダーの愚痴吐くから
よろしくないけど乗ってみた。
互いに能力あれば言われないのに虚しいね。
いつかは同僚とは技術、話術で
話が出来るようになりたいね。



追伸、飲みにいこうぜと誘われる。
川崎なら任せろ的な感じらしい。
マジなのか、社交辞令なのか

地震怖い

烏が飛んでいく。
南に向かい。

0、4時に微震。
不安が募る。
てか、眠れん。
仕事休もう。
ついでに免許いく