ども。
おはようございます。

いい加減に世間も盆休みモードが抜けて「いつもの朝」かと思っていたのですが、どうやら今週一杯は盆休みの雰囲気が残っているらしいと知ったアタッカーです。

電車が空いてりゃ、別段構わないんだけどね。



さて、瀬戸さんのバースデーライヴ。

榊音先生の歌う「すうぃーと→しゅがあ(以下略)」において、躊躇いもへったくれも無く 全力で「みずきコール」を煽っていたヲタの話。 

「賑やかしの本領」と言った所でしょうか?


まぁ、もっとも。
「コールリードは誰が担当」だなんて、何にも決まりがあるわけじゃないし・・・「瞬発力のある奴が仕掛ければ、大体は対応できる」ってノリだもんなぁ。



しょっちゅう沸かしたり、沸いてる奴のセリフではないのは重々承知←



そして。
瀬戸さんのノリと勢いと対応力は目を見張るモノがあると再認識。

自分が「みずきコール」を煽って、 客席中が「みずき!みずき!」の大合唱。 

そのコールに感激していた自分の目に飛び込んできたきた光景・・・いつの間にか後ろから最前までダッシュしてきた瀬戸さんがステージの先生に向けてケチャ打っていたと言う。

しかも一度のみならず。
客席が「みずきコールの大合唱」になる度、何度とも。

リーダーの瞬発力も相当だよなぁwww


コレを一切の打ち合わせも予告も根回しも無しにやってると言う。

普通っちゃ、普通の話なんだろうけど。


まぁ、もっとも?
自分のみならず、歌ってる先生までもみずきコールを煽ってくるモノだから・・・当然ながらソレにも乗っかるじゃないですか?

そうなると・・・諸々を煽る立ち位置にいた自分なんかは、ほぼほぼノンストップの沸きまくりですよ?


あの1曲の消耗度合い半端無いんですけど。

ってか、先生が煽ってきた「みずき連呼」の方がよっぽどハードなんですが。



ソレだけで済むかと思ったら。
三十路のチャラ尾 最近は「迷言名言」も話題の対象となっているらしい・・・尾沢トシヒデさんの「熱血アニソンシンガー」としての本領発揮ぶりに、最早ブレーキ機能など何処へやら←

ある意味昼以上に「やりたい放題感」と言うモノを自身に感じたりwww


まぁ、もっとも?
最後の最後に「・・・俺、やりたい放題だったなぁ」って思わせる瞬間があったけどさ。



つづく。
ども。
おはようございます。

盆休みモードもあっさりと抜け出して、日々の業務に追われる「毎度の光景」に元通りのアタッカーです。



空き缶がどれだけ量産された事やら←



さて、瀬戸さんのバースデーライヴ観覧記。

オープニングアクトの後は大人しく観ていたんですよ。

疲れていたし←


もうね?
+αのお2人による、その心地よい歌声が気持ち良くて・・・更にまったりモードになるってモノよw

座ったら、そのまま何処か遠くへ連れてかれてしまいそう(←おい)


・・・



そんな気分を真逆の方向に切り換えるのは、やはり榊音先生のステージな訳でして。

ソレに全力で乗っかっていた自分が居たと言うねw


そりゃ、ゲキレンジャー楽曲についてはソレなりの反応だったんだけどさ・・・最後は例によって大爆発www


「すうぃーと→しゅがあ→せとみずき」ですよ。

いつもの「すうぃーと→しゅがあ(以下略)」だったら・・・「超絶可愛い‼ゆいにゃん‼」ってぶち込むんですが、ソコの部分を「Happy Birthday!みずき!」って差し替えるってのは、歌う前に先生が言ってたからソレで良いのよ。


ただ、1つ。
「原曲にコールあるんだけど、ソレを誰がやるのか」


ほら?
先生の時なら、その件についてはしっかりと担当の方がリードをかけてる訳ですよ。

では・・・先生ではなくて瀬戸さんになると言う事は・・・?

自分だった訳ですがね←


個人的には「ぶち込む気満々」で準備していた訳でなく、とりあえず「俺か?俺なのか?」って雰囲気を感じながらのコールリードでしたw

目線を感じていたしwww


この話はまだつづく。
ども。
おはようございます。

世間は完全に盆休みモードだと言うことを、電車の混み具合で判断しているアタッカーです。

・・・働く時はしっかり働いて、休む時はしっかり休む。




とりあえず仕事終わったら、コレを楽しみにしようかw




さて。
瀬戸さんのバースデーライヴ。

ライヴタイトルの段階で既に「攻めの姿勢」w


まぁ、もっとも。
いくつになったのかって事については、自分は全く興味が無いからね←

よくよく考えたら瀬戸さん含めて、自分が観に行くライヴの演者さんの「誰が何歳で」とかって事は全く把握もしてないし。

こっちから聞く気もないし。

今までの経験上、大体は向こうからポロッとこぼしてくるしwww



確かにゲキレンジャー十周年の方が大切だわ。

ゲキレンジャーを語る瀬戸さんの姿を見せられたら、その「ガチぶり」と言うのが良く分かるし。

ニチアサとか特撮作品などの知識があれば尚更瀬戸さんの熱さと言うのが感じられるのだろうだけど・・・さすがにフルコンプは出来てないのでね。

自分の最後にゲキレンジャー作品を視た記憶ってのが「新宿の片隅で水を呑ながらだった」んで、自分自身でも「コイツ大概だよな」とは思えるよ←


すなわち。
自分の知識など「たかが知れたモノのレベル」だと言うことを前提に書いてますからね?



・・・



そんな訳ですから。
「あ、こんな曲があったんだ」のオンパレード。



そりゃ「楽曲に関する知識が有るに越した事ない」けどさ?
「曲に関する知識が皆無だったので、楽しめませんでした」なんて感想になってしまうようなライヴじゃ・・・ねぇ?


それぞれに見どころってのがあった訳ですよ。


って言うか。
まずは主役以外のメンバーが・・・「腕に覚えあり」の面々じゃん。

オープニングアクトから既に「飛ばしてる」じゃん。

「マニアックな方向になっても、ライト層向けへの丁寧な解説」がネタ要素満載だとか←



・・・



そう思うと、ね?
やはり「瀬戸瑞樹メインのライヴは役者的なアプローチなのだな」って思う訳よ。




つづく。