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素直な気持ち

あんにょんっ


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友達のうちでの「トンLIVE鑑賞会」から、やっと帰ってきました。

「会」と言っても、私が勝手に見たいものを見たいだけ見てただけですけどねA=´、`=)ゞ


2泊3日もつき合わせて、ミアネ;




私の持っている、1st、3rd、4thLIVE&ミロコンと、HISTORY in JAPAN Vol.4と、You Tubeでおとしておいたオルアバのサイパン旅行を総ざらいしたんですが、

LIVEと、HISTORY~やサイパン旅行のような映像を交互に観るのが、私的には一番萌えるなって思いました(笑)


LIVEでのかっこいいトンも、HISTORY~なんかでみられるLIVE以外でのトン・・・・

もちろんどちらも素敵なんですが、

交互に観ると、ギャップが・・・・・・・ね?(笑)


何度も意識が飛びそうになりました。


DVDって大体、本編の前に

「健康上の注意」

みたいな説明が入ってますけど、

正直、健康にはよくないかもしれませんっ(笑)!!!


健康というより、心臓?には確実によくありません。

生きて帰ってこれてよかったと・・・・・心から思います。ラブラブ




それにしても・・・・

私は、「活動休止」が発表された直後にLIVEのDVDを観たときは、

まだなんか信じられないというか、どこか放心状態に近い状態で観ていて・・・・。

なので、泣いたりとかいうことはなかったんですが、

今回ばかりは無理でした。とめられませんでした。


Tコンの「Together」で逝きました。


チャミさんパートの

「あし~たも会え~るね」で、今まで実感できなかった寂しさなんかが急に溢れてきちゃって・・・。


そのあとは、「Love in the ice」「Kissしたまま、さよなら」ですからね・・・

こらえるなんて到底無理な話でした。




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やっぱり、5人に会いたい・・・・。















みなさんはこの記事読みましたか??

雑誌 "Easy" 4月号より    個々のインタビュー


ジュンス

誰かが悲しい時、他の人は一緒に泣くことが出来るかもしれないけど、その人は痛みも分かち合えたわけじゃないでしょ?自分の痛みと悲しみに加え、互いの痛みと悲しみを理解しあうのはすごく難しいことです。痛みを分け合うのは不可能なように思えるけど、僕らは似たような感情を持っていたから、痛みが半分になったんです。この先、何かあるかわからないけど、僕は誰がこの道を進めれくれたか、も、それが良いということも知っています。


ユチョン

僕は一人じゃないことを忘れていません。だって、僕にはメンバーが、ファンが、そしてスタッフが一緒にいてくれるから。それでも寂しくなったり、ステージに心を近づけたくなったり、自信と勇気を失うことも何度もあったんです。


ジェジュン

2006年の後半、韓国のある授賞式で、大きな賞が全て僕らに与えられました。その後日本に行くと、多くの人が僕らのことを知らなかった。ステージに壇すらなかったり、コードレスマイクが用意されていることもあまりなかったんです。それに、“O”を披露することがあったんですが、死にたくなるくらい雰囲気が冷たかったんです。4年経って、今では皆、僕らを期待してくれています。(だから)僕らは常に最高を目指して努力するつもりです。


ユノ

今、僕はまだ自分の能力を超えること、そしてもっと努力しようと思っています。どんな場合でも、僕はまず自分を責めるでしょうね。自分が至らないせいで誰かに嫌われたくないから。この性格は若い頃から変わってません。東方神起のリーダーになってから他のメンバーの前にいたいと思いました。皆、神経質になっていたかもしれないし、僕も時々息切れを感じていました。メンバーの性格も似たようなものです。皆それぞれの考え方があっても、それでも彼らはリーダーからの規則を必要としていて、そのことに僕も無意識のうちに深刻になっていました。僕はいくつかの問題から時々苛立ちと失望を感じていたんです。


チャンミン

皆成長して、以前と比べると考え方が変わったんです。けど、僕達が毎日一緒に過ごしていたら、お互いの変化に気付かなかったでしょうね。インタビューを通してしか自分の変化に気付かない、というように。他のメンバーも同じだと思うし、良いことだと思うんです。この業界に入って、普通の人が経験できないような喜びと、それとともに苦難や苦痛を感じられるようになりました。それゆえ、僕は常により良く変化したいと思っています。僕が自分のペースで前進することを止められるものは何もない。僕はこの方法で頑張り続けるでしょうね。




翻訳:れい さん




みんなそれぞれ、

素直な気持ちを語ってくれているようですね。



一人一人の言葉一つ一つに思うことはいっぱいあるのですが、

チャミペンである私は、

「やっぱりチャンミンは素直だなぁ・・・」と

少しため息混じりに思ってしまったのが、正直なところです。


素直で、真っ直ぐで・・・・そんな人柄だからこそ、

私はチャミさんに惹かれたわけなので、

彼のこのコメントに対して、どうこう言うつもりはありません。

むしろ、この正直さ、意志の強さに、ますます心を奪われました。



けど・・・・・



正直このコメントを見ると、どうしても胸のざわつきが抑えられません。


なんだか、

他のメンバーよりもはるかに速いスピードで、前に進もうとしているような・・・・


チャミさんは言ってもまだ22歳。

ほんとにこれからの人だな・・・って思います。

だから、こういう前向きな言葉が聞けるのは喜ばしいことだとは思うんですが・・・。







勝手に私の思うことを言わせてもらうと、


あんまり焦らないで欲しい。






これはチャンミンに限ったことではないですが、

今回のことで深く傷つき、大変な思いをしているのは紛れもなく「東方神起」本人たちであって・・・。

目を瞑ってしまいたくなるような現実だからこそ、必死に前を向いて歩いていこうとする姿は、本当にかっこいいし、気づかされることがたくさんあります。


ですが、

もう「活動休止」という形をとったからには、

いや、この形を”とれたからには”、どんなに時間が過ぎてもいいから、

どんな形になってもいいから、必ず”5人で”戻ってきて欲しい。


だから、急いで結論を出そうとすることだけはして欲しくない。


「解散」ではなく、「休止」なんですから、どんだけ休んだっていいんです。

誰にも文句を言う権利なんて無い。


現に、活動休止から復活して、活躍しているアーティストはたくさんいます。



皆成長して、以前と比べると考え方が変わったんです。

確かに、今はそうだと思う。

けど、”考え方”は変わることもあるなら、また一致することもある・・・・。

と、私は思います。


なので、焦らないで欲しい・・・・・

これが私の今の素直な気持ちです。







はぁ・・・・ネガティブなことは書かないつもりだったんですが、

ついつい・・・・(w_-;


すみません。

私の勝手な解釈から発生したたわ言なので、あまり気になさらないで下さいあせる





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「はぁ?むかっお前、何勝手なことばっかり言ってんの??

Ah~~、俺様に説教するとわ・・・・そんなこと俺らが一番わかってるから。」




なぁ~んて言葉か聞こえてきそうですね^^;




チャンミン様・・・

申し訳ありません。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。






あなたの


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こんな顔も




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こんな顔も




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こんな顔も




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こんな顔も




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こんな顔も




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こんな顔も




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こんな顔も



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こんな顔も



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こんな顔も




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こんな顔も




midori-ZION-
こんな顔も好きだから・・・・・・




今だけは許してください。




Ah~~~~~~~っ

だめだ・・・・

ジュンちゃんの「Rainy Night」聴きながらこんな顔見てたら、また泣けてきちゃった。




だめだめっ!!!!







midori-ZION-

やっぱり、

笑顔が一番っっっ







midori-ZION-



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