小学3年生の時に、親は可愛い子には旅をさせろとでも思ったのか、私は見たこともない親戚の家にお泊まりに行く事に汗

しかも、飛行機あせる

どういう事?

子供一人でってびっくり
「とりあえず千歳空港に着いたらゲートで立ってれば向こうのおばちゃんが話かけてくるから」ってオイっ!今思えば凄い両親だわ(笑)

そんなこんなで仙台空港から飛び出した飛行機、案の定離陸直後に大泣きえーん
隣に座ってた若い女性がタジタジ(あの時は本当にごめんなさい)CAさん駆けつけ付きっきりで私をパズルやらお菓子ジュースやらでなだめ誤魔化し何とか千歳空港まで来たショボーン
やっと着陸かと思えば吹雪で旋回し始め、これからが本当の恐怖になったゲロー

パイロットからの機内アナウンス、「このまま着陸出来ない場合は仙台に引き返します」まぁ引き返す燃料分までこのまま旋回して待つと言うことだね。しかし、私の精神状態に旋回の揺れ極度に過剰に反応してパニックゲッソリ

もう、泣きっぱなし。

結局無事に着陸し、ぐるぐる回ってた自分の荷物も2回見逃し(泣)何から何まで最悪ダウン
初対面の叔母さんに「一人で来れたね、偉いね」って誉められた。内心冗談じゃないムキー地獄だったよ(泣)あの時はマジで!お父さんを恨んだむかっ

当たり前だけど、乗って来たからには帰りも飛行機に乗らなきゃない訳で、まぁ帰りもパニックでした。

それからです、私は一生涯飛行機には乗らないとプンプンてかトラウマで乗れなくなりました。
人は「世の中で一番安全な乗り物だよ」って言うけど、助かる確率は一番低いじゃん。

旦那さんには「ハワイに行こう」って言われるけど「私は結構です。お金貯めてあげるから子供たちと行っておいで」と言ってます(笑)

つづく

小さい頃のあんこラブ

これラット(舵輪)



正直重いI
かなりデカイからね。
私はこういう海を連想するものが大好きI
私は浜育ち、浜辺の目の前に家があったから夜はさざ波の音を聞いて寝てたな(笑)
そういえば始めて泊まりに来た人は波の音が怖くて寝れないって言ってたなぁI
私にはなんも気にならないけど(笑)
何だか懐かしい。

なのに、旦那さんからも息子からも「邪魔だから捨てなよ」って言われるI

去年の旦那さんの転勤で引っ越す時も、散々言われたけど強行突破しちゃったI

これからの転勤でももっていくからねチュー






あんこよびっくり

最近お口回りの白い毛が増えたね汗

でも相変わらす毛の艶が素晴らしいよおねがい

よく艶が良いって誉められるもんねグッド!


私もさー、気づいたら後頭部に10本くらいの白髪を旦那さんに発見されたよえーん

お互いに歳をとったもんだねガーン

白髪は自分とは無関係と思ってたのにダウン
考えが甘かったあせる

本当に白髪には凹む

年令は誤魔化せないんだね

歳をとりたくなーい(泣笑)