この歌がすきだ。
この歌を作れるのは、君がいたからだ。
君の顔がすきだ。
君の顔はいつもそばにある。
そばにいない君はきらい。
ずっとあの子のことを思ってた。
でも、あの子が付き合い始めると、フラれた気分になるのはなぜだろう。
それから心に大きな穴があいてしまった。
その穴をふさぐのは君しかいない。