Wイシダ朗読劇
チケット取りに苦労したっけ・・・


先行抽選申し込むの忘れて
一般発売を妹に任せたら、チケット取れず
結局よしもとのサイトじゃないと、取りにくい事に気づき、私が仕事中に、会社のパソコンで伝票入力しながら、こっそり
チケット購入
ドキドキヒヤヒヤしたチケット〜


生石田(彰)様、いつぶりだろう〜
もしかして去年の最遊記イベント以来

お久しぶりです〜〜〜
人気のお笑い芸人さんと、声優の石田様、どんな舞台になるんだろう
事前の動画の雰囲気から察するに、コメディーかなぁ
芸人さんだし、吉本だし、コメディーでしょ
って、思って行ったら、まさかのシリアス
(笑)

おもしろ要素もたくさんあって、ちょいちょい笑いは起きてたけど、結末はシリアスで、まさかの○○○


そうきたか(笑)
そういうオチか(笑)

でも、ラストはちょっとウルッとしたよ
石田(彰)様の役は、気弱なヲタク
珍しい
自分の気持ちに正直に真っ直ぐな青年の役は、カワイイ石田様とカッコイイ石田様、見れて、聴けて、あ〜幸せ
石田明さん、俳優も演出もされてるし、多才な方だね〜
石田彰様ファンとしては、実は、同姓同名の石田さんは、私にとって敵だと思ってたんだけど(笑)
今回の企画を経て、見方が変わりました(笑)

ストーリーが、『婚活』って事前の情報で、少しイヤな予感はしてたんだけど、個人的には、イロイロ考えさせられること、言いたい事もありましたが・・・
カーテンコールの挨拶では、石田明さんが平凡な名前ですって、ネタ(?)に、石田彰様ファンから、総ツッコミがあったってエピソードを(笑)
そうだよね、私も全力でツッコんだよ
イシダアキラとは、光り輝く神の名だーーー

グッズは買わないつもりだったけど、カワイイ石田(彰)様のイラスト見て、買わないで帰れる訳がなく
クリアファイル売り切れちゃってたから、トートバックとステッカー

帰ってきてから知ったんだけど
朗読劇に出てた女優の宮澤竹美さん、『飛んで埼玉』に出てた女優さんでした
実は『飛んで埼玉』見たかったんだけど、行きそびれて県内の映画館は上映終わっちゃって
でもまだ東京や埼玉なら上映してるだろう
ってことで、わざわざ池袋で映画見てから、朗読劇行った(笑)
『飛んで埼玉』での宮澤さん、印象に残るオイシイ役でした
私的にタイムリー過ぎる配役に驚いた
マリー・アントワネットDVD
待ちに待ちまくったDVD



ミュージカル『マリー・アントワネット』

東宝様優秀
予想より早い発売
でも、フラゲする人もいる中、我が家には、なかなか届かなくて少しイラッとしたけどね

届いた当日、Aバージョンだけは、夜中までかかったけど観た
翌日は仕事だったけど、見なきゃ寝れなかったし

古川さんのフェルセン伯爵のお姿を早くもう一度観たかった


世間が10連休って当たり前のように言ってるのが、腹立たしくて仕方がないくらい、休みの無い会社なので、なかなかちゃんと見れる時間が取れず
やっと、MバージョンとAバージョン観終わった

DVDは、会場で迷わず両方予約
古川さんフェルセンはもちろん、万里生さんフェルセンも観たかった
DVDだと、細かな表情まで観れて、たっのし〜〜〜
後半は、余計に辛くなるけどね
古川さんフェルセンの、マリーの手の甲へのキスがエロいとか
古川さんフェルセンの真っ白な衣装姿が仮面付けてるのに、イケメンがダダ漏れとか
古川さんフェルセンの「泣かないで〜」と歌いながら、涙を流してる尊いお姿とか
1幕最後のマリーとの別れのシーンの笹本さんマリーと古川さんフェルセンの表情とか
笹本さんマリーとソニンちゃんマルグリットの女同士の戦いのようなデュエットの怖さとか
劇場で観劇した時には、全く見えなかった、暴徒化した民衆を窓から見てる笹本さんマリーの姿
最後のマリーとフェルセン2人のシーンなんて、何度見てもキツイ


でも、とっっってもお美しいの
万里生さんフェルセンも、劇場で観た時は、貴族感スゴくて
何者
って、思ったけど、古川さんフェルセンとは少し違った、大人な余裕
とエロさ
超ステキです


唯一劇場で観れなかった、Wキャストの内の原田さんルイ、シュガーさんルイと違い過ぎて、驚いた
他のWキャストの違いの中で、1番ビックリ
Wキャストって、やっぱ面白い


DVD両バージョンを交互にエンドレスリピートの楽しい楽しいGWでした

連休では無かったけど
平成JUMP
めでたく
平成JUMPメンバー入りです


昭和生まれ
平成で小学校に入学し
地味〜に学生生活を終え
就職が上手くいかず
黒歴史を作りながら、今の職場に入社し
今の職場の事務員の勤続年数最長記録を多分更新してると思う


一般的な女子が、結婚して子供生んでって年齢の中、ず〜っとフワフワ独りでヲタク生活満喫中
楽しいです
ありがとう平成



他人とは違った幸せです
新しい時代、もう少しオトナになりたい
って、思いつつ、まだまだ自分のやりたい事やってたい・・・
ダメだねぇ