こんばんは🌝

今日は一昨日の星組ラインアップについてです。
先週は雪組のポスター画像、花組の先行画像、スカステの必見ガイドのまさみり…などなど色んな爆弾を投下されましたが、星組さんもやってくれましたわ…( ̄□ ̄;)!!

 紅さんの大劇場お披露目公演が紅さん念願のスカピン!そして、かいちゃんのバウ初主演!
いやー、めでたいめでたい
この七夕前後にたくさんのニュースという名の星を流してくれてありがとう劇団さん…(ノω・、)


詳細は以下の通りです。
まずはスカピンから。

星組公演

■主演・・・紅 ゆずる、綺咲 愛里

◆宝塚大劇場:2017年3月10日(金)~4月17日(月)
一般前売:2017年2月11日(土)
◆東京宝塚劇場:2017年5月5日(金)~6月11日(日)
一般前売:2017年4月2日(日)

ミュージカル
『THE SCARLET PIMPERNEL(スカーレット ピンパーネル)』
THE SCARLET PIMPERNEL
Book and Lyrics by Nan Knighton  Music by Frank Wildhorn 
Based on the Novel “The Scarlet Pimpernel” by Baroness Orczy
Original Broadway Production Produced by
Radio City Entertainment and Ted Forstmann
With Pierre Cossette, Bill Haber, Hallmark Entertainment and
Kathleen Raitt
潤色・演出/小池 修一郎

1997年にブロードウェイで初演後、大ヒットを記録したミュージカル「THE SCARLET PIMPERNEL」。宝塚バージョンのオリジナルを加え日本初上演した2008年の星組公演は、フランク・ワイルドホーンの名曲の数々と共に、冒険活劇としての面白さ、すれ違う夫婦の心理描写をドラマティックに描いて絶賛を博し、第16回読売演劇大賞優秀作品賞、第34回菊田一夫演劇大賞を受賞致しました。続く2010年の月組による公演も大好評を収め、その後も再演の呼び声の高い傑作ミュージカルが、7年振りに宝塚歌劇の舞台に甦ります。新トップコンビ紅ゆずると綺咲愛里を中心とした新生星組が刻む『THE SCARLET PIMPERNEL』の新たな1ページに、どうぞご期待下さい。

紅さんの念願だったパーシー…

満を持してのお披露目公演にぴったりですよね。

まりもちゃんもそういえば新人公演で演じたマルグリットがお披露目公演だったわ。

懐かしい…

伝説の新人公演から早9年、どんなパーシーを見せてくれるのかすごく楽しみ‼︎

グラパンはエマーエージェンシーで鍛えられたアドリブを見せてくれるだろうし、春のパン祭…ならぬ春のグラパン祭りも楽しみです。

あいりちゃんもあの気品と美しさでパリ一番の女優に相応しいマルグリットになりそう

マルグリットの歌は高いキーを使う曲も多いから高い声が出るように声楽をがんばって欲しいです。あの独特なコケティッシュな声が歌にも活かせたら味のある歌が歌えるようになると思います。

ショーブランは今のところだとことちゃんとかいちゃんの役替わりになりそうだけど、組替えがあるかもしれないし、実際どうなるかなキョロキョロ

他のキャスティングも誰がどうなるか気〜に〜な〜る〜わ〜〜。


次はかいちゃんのバウ初主演。

バウ・戦国ロマン
『燃ゆる風 -軍師・竹中半兵衛-』
作・演出/鈴木 圭

群雄割拠して天下をうかがう戦国の世に、類い稀な知略を持つ軍師としてその名を轟かせた竹中重治(通称・半兵衛)。敵対する織田信長にその才を見込まれた半兵衛は、信長の命で勧誘に訪れた木下藤吉郎秀吉(後の豊臣秀吉)こそ天下人になる器と見抜き、その家臣となって数々の戦で秀吉を勝利に導いていく。寡黙で忠誠心にあつく、武功をあげても出世を望まぬ無欲恬淡な人物像に迫ると共に、幼き頃より彼に寄り添い支え続けた正室いね(得月院)との夫婦愛や、共に秀吉を支えた軍師・黒田官兵衛との絆を交えて描き出すオリジナル・戦国ミュージカル。

改めてかいちゃんバウ初主演おめでとうございます!

この発表は本当にびっくりしました‼︎

かいちゃんで戦国ミュージカル。どんな感じになるか想像がつかないけど軍師っていうところがかいちゃんに合ってると思います。かいちゃんの個性に合ったいい作品になりますように


ではまた後ほど。


宙⊂((・x・))⊃

こんばんは🌝
バイトから帰宅してホームページを見てみたら、金色の砂漠の先行画像も雪組ポスターに続きアップされてるのを発見…

…………
…………
…………
めっちゃいい感じじゃないですか!
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みりおちゃん目元がもう王女を俺のものにしてやるっていう攻め攻めオーラ醸し出してるし。
かのちゃん気品のある美しさでまさに「王女」って感じ( ´艸`)

そして二人とも安定の美しさ。

画像がアップされるまでみりおちゃんのギィの肌の色が白か黒塗りか気になってたんだけど、少し白めの黒塗りなのね。

かのちゃんは仮面のロマネスクに続いての見返り美人図(勝手に命名)。
ポスターではどうなるのかしら?
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ご存知の方も多いかもしれませんが、公演のあらすじは以下の通りです。

昔々、いつかの時代のどこかの国。砂漠の真ん中にあるその王国の王女は、“ギィ”という名の奴隷を持っていた──。

自分がどこから来たのかも知らず、王女タルハーミネの奴隷として育てられた少年、ギィ。常に王女に付き従って世話をする彼は、長じるにつれ、美しく傲慢な王女に心惹かれるようになる。ギィを憎からず思うタルハーミネではあったが、王女の立場と何より彼女自身の矜りが、奴隷を愛することを許さない。タルハーミネはわざと高圧的な態度でギィを虐げる。奴隷でありながら矜り高いギィは、そんな王女を恋の前に屈服させたいと激しい思いを募らせる。
王女を強引に自分のものにしたギィは拷問の憂き目に遭うが、その死の淵で、自らのある忌まわしい過去を知る。灼熱の憎しみと嵐のような報復の果てに、因縁の男と女が見たものとは──。
架空の古代世界を舞台に描き出される、愛と憎しみの壮絶なアラベスク。


あらすじはハーレクインっぽいですね。
憎からず思っていても素直になれないヒロインと強引に自分のものにしようという主人公という点はなんとなく「ダル・レークの恋」を思い出しました。
演出は安定の上田久美子先生だし、奴隷のみりおちゃんと傲慢な王女のかのちゃんの壮絶な愛憎劇絶対に観たいです!

ではまた後ほど。


宙⊂((・x・))⊃
こんにちは🌞
今日は七夕ですね。
織姫と彦星の1年に一度の逢瀬の日ですが、七夕ってなかなか晴れないんですよね…
なので、今年は晴れてよかったよかった。


さっき宝塚のホームページを見てみたら雪組さんのポスターがアップされてました。これってこれからの組の体制を意図した作りですよね。
今まで雪組の三番手ってはっきりしていなかったけど咲ちゃんに決まったのでしょうかキョロキョロ

ここ最近のポスターってトップコンビだけか
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トップコンビ+二番手、
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またはるろ剣や1789、ルパン三世とかみたいに全員大集合みたいな撮り方が多かったから三番手までを取り上げるのはかなり久しぶりのことなのでは?
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で、今日アップされたポスター。
撮り方も写真の配色のせいかレトロ感ありますね。
探偵っていうより青春群像劇っぽい感じですが、公演が楽しみになりそうないいポスターです照れ

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ではまた後ほど。


宙⊂((・x・))⊃