最近「もしやこれも更年期障害!?!?」かと思っているのが「関節痛」、ホットフラッシュなどのおかげで体感温度では寒さには鈍感気味ですが、どうやら身体としては冷えてるようで、外なんか気温が低いと「ひざ痛いあせるあせるうわっ足首までもあせるあせる」で、歩くのが嫌になってくるわけです(とはいっても、ここで止まれないしさ~~)よって、気力で歩いてますが←こんな激痛なら、サッサと病院行けとあせるあせるそこまでではないにしろ、エレベーター・エスカレーターよりも階段が好き(エスカレーター待ちの列を横目に階段上がるのが好きさ、ヘヘン)爪先立ちで階段上がれば脚に適度な筋肉がビックリマークをモットーにしてきた自分が、昨日の病院の行き帰り・・・(段差があるとひざに響くわ~~、地味に痛いっすあせるあせるってか、息切れまでも・・)涼しい顔で、一段飛ばしはもう完全なる過去の話しですわ 長時間立ってるのは既に辛いひざになってましたけど(まぁ運動不足もかなり影響しとりますです、はい)まさか散歩程度で痛んで、おまけに階段で息切れってあせるあせる
んじゃ、あっためろビックリマークビックリマークって結論ですが、ボトムに保温を求めると、一気にオシャレ度が下がるよ~~な、ないよ~な・・
今年初めての検査でございました、今回はCTと血液ですが・・・ワタクシ、手術前の見事なガン持ちの時も、あんまり腫瘍マーカーが上昇してなくて「アレ!?ビックリマーク」ってなもんでした
正直自分の血液検査の精度は低いかなと思ってますが(ガンに対しての血液検査は)文句言わずに左腕を出しました←右腕の血管だと相当努力(温めたり、水分バカバカとったり)しても難しくなってしまいまして「抗がん剤、恐るべしビックリマークビックリマーク」ですね
<CT・カツラと共に篇>カツラ・帽子着用可なんで気楽にノコノコ行って、さあ着替えるかビックリマークの段階で大失敗した事を悟るのですよ(カツラ・帽子をかぶったまま服脱ぐのに、ハイネックのトップスを着てきたわ、アタクシ・・)・・思いっきり首の部分を広げて脱いだものの、帽子のつばを引っかけてしまい(ああああビックリマークビックリマークズレたビックリマークビックリマーク)「シラタマさん、どうぞ」「すいません、もうすぐ出ます(頭があたまが、あああビックリマークビックリマーク)」で、「ご気分悪くなりましたか!?」と心配されるほど、ドタバタと音を立てて頭と気持ちを立て直しての、汗かきながら登場・・申し訳ありませんですあせるあせる
で、本日は終了ビックリマーク結果が出るまで神経質な日々を過ごすわけですな
本日は年に一度のセンター試験で、毎年毎年思うのは「何で、インフルエンザの流行る、雪で交通がマヒするような、この季節にやるんじゃい」でありまして、センター試験はまだ最寄りの会場だからいいものの、この後の志望大学ごとに分かれての試験だと「オイオイ、この悪天候の中行けと!?遭難するべ」って命かけて行かなくちゃいけないのって、ど~ですか!?と←大袈裟ですが、ワタクシ東北の大学を受験しまして、寒さで手がかじかむし~で「思う様に手が動かんビックリマークビックリマーク」って焦りまくりましたですよ(妹は北海道まで受験しに行きましたが、その時は母親が旅行もかねて一緒に、ダイアモンドダストが見たかったらしい・・・緊張感のない親は、こういう時助かります)ワタクシも受験する妹(その2)について、冬の「そうだ京都行こう」を楽しみました←しかも親に全額出してもらうという、バカっぷり発揮ビックリマーク
やっぱり秋が試験には一番かなと・・・軽装で試験会場に行けるし、天候で交通機関も乱れないし、付き添い旅行にはもってこいの季節だし・・ある試験で泊まったホテルには「チャペルで祈りを」ってプランがあったんですけど、前夜に参加する受験生ってどんな余裕かと・・・