今日でブログ投稿2回目。
自分のためにゆっくりブログを綴っていきたいと思います。
自分の中の泣きながら、
悲しみにまみれている、
小さい時のままで時間が止まっている自分に対して、
ブログを書いていきたいと思います。
時系列を順番に書いていこうと思ったのですが、
なかなか記憶の中の時系列がぐちゃぐちゃで、
小さな頃と大人になってからと、
時系列がいったりきたりしますが、
今はそこにこだわらず、
思い出せるままに都度綴っていきたいと思います。
【無関心な父親、過干渉な母親】
自分が生まれてからの記憶が思い出せる限り、
まず一番に思いつくのが、両親。
家庭環境の空気。香り。
我が家はとにかく母親が過干渉な上に完璧主義。
ものごころついてからの記憶では、
母親は私にとって、
【常にとても気を遣い、絶対に機嫌を損ねてはならない、怒らせてはいけない人】
というイメージ。
逆に父親は私にとって
【謎な人。自分と血が本当に繋がっている人?母親のいいなりで逆らえないだけの男の人?我が子に何の興味も愛情もない人?】
というイメージ。
母親は、ものごころついた時から常に父親を罵倒し、文句を言い、嫌い、汚いもの扱いをし、子供に対して父親の愚痴・文句・不満を言いまくり吹き込み続けた。
父親の文句を聞かない日はなかった。と記憶しているくらい、毎日毎日母親は父親の文句・愚痴を私と兄に吹き込み続けた。
ちょっと、
ここまで書いてしんどくなってきたので、一旦ここで終わります。
すみません。
まや