実母に電話📞

母「もしもし〜」

私「今日検診でね切迫早産って言われちゃって・・・。」

母「切迫早産ガーン


とってもとっても心配性な母はもうこの時点で泣きそう汗


先生に言われた絶対安静の条件を話して
実家にお世話になりたいってことを話したら


母「わかった!お母さん出来ることは全てやるから実家に帰ってきなぐすん

心配で泣きそうになりながらの母の返答



えーんえーんえーんありがとーうえーんえーんえーん


68歳高齢の母、けっして健康ではない母に家事育児をすべて頼むのは気がひけるけど、いまは母に頼るしかない。


必要な荷物をつめてカバン旦那の運転で車で1時間ほどの実家に向かいました。車


実家に着いて家にあがるとリビングに私が横になる布団一式が敷かれていて


母「メイはすぐ横になりな」


心配性の母は、私を完全な絶対安静状態にすると心に決めていてその意思が痛いほど伝わり泣きそうになりましたえーん


3才の長女は
「バアバ〜バアバ〜大好き〜❤️」と
実家に泊まれることをとっても喜んでいて大興奮!大好きな保育園には行けなくなっちゃうけど実家で過ごすことをとても喜んでいるので長女の心配はなさそう!



明日も仕事がある旦那は
私の父と母に
「2人のこと、よろしくお願いします」と頭をさげて車で家に帰っていきました車

3才の長女可愛いざかりの長女としばらく離れて暮らすことがとっても寂しい旦那。
本当にごめんねぐすん
みんなに迷惑かけて横になってるしかない私。。。
無力すぎて泣けてきますえーん


こうして私の絶対安静生活が始まりました。