昨日、居住市に華ちゃんの死亡届を提出してきました

少し前に、保護犬のサイトで華ちゃんそっくりなワンちゃんを見つけてて、申し込みましたが、遠方だったり、条件が合わずに断念しました
それで良かったのかもしれません
今は、私の周りの人達が、色んな場所に誘ってくれます
最初の動画の蝋燭も偶然立ち寄ったお店で、華ちゃんのところに飾ってあげよう と見つけたり、天使と向日葵のガラス細工をみつけたり



笠間稲荷神社で、笠間焼の小さいお皿を見つけたり、心に空いてしまった穴は埋まらないけど、無理せずに生活していこうと思います



華ちゃんに最後にかけた言葉は「またね」です
いつでも 姿を変えてでも戻ってきてくれても良いと思っています

初七日
時間が流れるのは、早いです
毎日ご飯とお水をあげて、少しだけもらった尻尾の毛を触りながら、声をかけています。
家に帰ると尻尾をフリフリして、お出迎えしてくれるんじゃないか?と思いながら玄関のドアを開ける 居ない ため息😮‍💨になっている毎日です
心に、ポッカリ穴があいてしまったようです

とても良いお空のもと、華ちゃんは、いきました。
菩提寺の御聖人様にお経を読んでいただき、家族に見守られながら、旅立ちました。
火葬になる寸前に、あんなに晴れてたのに、雨がポツリポツリと、まるで涙雨のように降ってきました。

約1時間後、火葬が終わり説明がありました。
お骨になった華ちゃんも、やっぱり可愛くて、なんとも言えない気持ちになりました。歯や爪もちゃんと残っていて、小さい後ろの爪を、1つカプセルに入れてもらい
小さくなった華ちゃんと家に戻りました。

11月5日 13:00に華ちゃんの身体を神様にお返しすることになりました🌈

ご報告
華ちゃん 昨日 16:30分頃 息を引き取りました 推定年齢 16歳2ヶ月
立派な犬生でした
前日までお散歩して、ご飯を食べてゆっくりですが、歩いていました 
咳をしたりもなく、ただ、人で言う肩で息をする様な感じは、ありました。
最後の日の朝、私は仕事があったので、「仕事が終わったら、すぐ帰って来るから待っててね」と言って、家を出ました
帰宅すると、一足先に母親が、2階から華ちゃんをリビングへ連れて来てくれていました。私も「ただいま」と言い撫でて、華ちゃんも動いて、反応してくれました。その数分後、抱っこしようとしたら、亡くなっていました。
私の帰りを待ってくれたのかもしれません
2、3日ウンチが、ゆるかったので、ビオフェルミンをご飯に混ぜてあげました。
最後に、いつもどおりのウンチを出して、「見て、ちゃんとしたウンチ出たよ」と言わんばかりでした。
華ちゃんらしい あんまり、心配をかけない仔でした。そして、私の言葉が通じたのか、帰りを待ってお空に旅立ちました。
詳細が、決まりましたら、ご報告します
今まで、華ちゃんを応援してくださりありがとうございました