喉元を過ぎれば痛み(熱さ)を忘れる‥ことなかれ -9ページ目

正体は

やっぱり 黄身



茹で卵


を、作っていたら




えっ!何?

黄身?

まさか寄生虫…




卵をひっくり返したら



ここから出た!何?

女子マラソン

カナヘイきらきらカナヘイきらきら無事終了カナヘイきらきらカナヘイきらきら

お天気も良く

持ち場近辺の

応援、見物の皆さんも

怪我無く

終了しました。

今回のボランティアの役目の一つ

私の区は

今回も2車線を使用するため、

選手の走行が交錯しないよう

数メートル間隔で車道の真ん中に

選手が通過するまで立つ

というお手伝い

歩道側に立つボランティアと違い

応援の方達に直接携わることは無いので

ただ走行してくる選手を待ち

走り過ぎる選手を見送る

最初は速い選手が軽い足運びで

スッと走り抜け

徐々に選手の数が増え

段々と固まりになり

横を通り過ぎて行くのですが

その時は

ドタドタ ドタドタと

道幅一杯に広がった団体が

押し寄せてくるように

その時は少々怖いものがあります。

そんな時に一人の選手が

ワッと近づいて来たと思った瞬間

本当に一瞬のことです。その一瞬に

その人、私の手に自分が飲み干した

ペットボトルを掴ませて

走り抜けました。

はあ?何?えっ!


歩道側に立っているときは

何度かありましたが歩道には

ゴミ袋があるので処理できるのですが

そのペットボトルはマラソン終了まで

私の手にありました。

足元に置いて転がったら選手の

走行妨害になりますから



以前、歩道側に立っているとき

 選手には背を向け

見物、応援の人達に注意を払って

立つのですが

「良いなぁ、良い報酬貰ってるんやろ」

なんてこと言われ

皆であほか!無償のボランティアや!

なんて愚痴ったこともありました。

   


    ん~?!無償

     交通費は貰ってますけどとびだすピスケ1