喉元を過ぎれば痛み(熱さ)を忘れる‥ことなかれ -274ページ目

ストレス

病人の介護や病人への気疲れで苛々が募ってきましたなんでもハイハイニコニコって言ってたら、もうそれが当たり前の如く、ちょっと違うと思いませんかガーン私だって休息が欲しいんですよ、精神的にも肉体的にもガーン病気を楯に我が儘が過ぎませんかプンプン


私自身が介護の仕事をしている時の“課題”に今
直面していますショック!
自分を追い込まないよう
気をつけていたはずなのに

おはようございます

また今日も通院の付き添い運転手です。
いっこうに良くなりません
次から次にあちこち副作用が出てきて悩みは尽きませんガーン
血液検査で失敗され注射針を刺した後が痛く腫れて手首を曲げられなくなっています。
血管壁がもろくなってるから仕方ないと我慢ショック!
唇がなんか変なヘルペスかと思う症状がでています…食事をまともに摂取していないからかと思いますが…頭痛が続きMRを撮りましたが、異常はありませんでした。
なのに身体中、頭から指のさきまで『痛く』動けませんガーン
家庭医学で勝手な治療は出来ないために、受診しました。

主治医

熱を出しましたダウン
39.5℃
退院後は38℃を目安に病院に戻るように。と言われ退院しました。以前は何の菌が原因か早急に調べ対処しなければ、抵抗力が無いから危険と慌てたのですが、今は血球の数値が上がっているので以前のように危惧しなくても良いみたいですガーン
でも親って心配するものです。まだまだ不安ですガーン
そんな時、主治医の態度は母親にとって“救い”となるか“不安を増幅させる材料”となるか、大きな違いがあると思います。例えば血液検査の結果が出るまでの時間に、直接患者に説明してあるからと、付き添ってる家族には話し掛けることもない医師DASH!患者とは別に待合にいる母親に、今の状態と今からする治療とその結果の注意事項等を手短にでも話して下さる医師。
私は後者を望みます。
それが帰宅後の安心に繋がるから!