喉元を過ぎれば痛み(熱さ)を忘れる‥ことなかれ -268ページ目

ゲリラ豪雨

テレビでゲリラ豪雨の警告…やってます
ドアの開かなくなった車
完全に水没してからならドアは水圧の抵抗なく開けられると聞いたことがありますが…

何か腹立たしいでも…

今体調を崩してしまい休んでいます。
この機にと他の方のブログを拝見していました


東京の二十歳の方のブログに驚きを隠せませんでした
某月某日
看護婦さんに怒られ渋々牛乳を飲んだ‥‥‥
その後 先生から
「このまま食べないで動いたら“急性白血病”になる」と言われ怖くなった


と、記述がありました
変じゃないですか?
娘が告知されたとき、
まだ原因は特定出来ていないから何がとはいえませんがと説明を受け、どの医学書にも こういう時こうしたら…なんて記述は無かったと思うのですが!

この女性が
精神的に弱い方故に
少々真剣に治療に取り組むよう そのような言い方をされたのでしょうか?

ならば私は断固抗議します現在急性白血病と戦っている人を見捨てた発言としてこの医師のモラルを問いたい!!
実は
入院中の話になりますが
娘の隣のベッドに 入院してきた女性がいました
彼女は劇団関係の仕事をしているらしく結構人の出入りが激しく、小学生の息子さんは休校してまでお見舞いに来ていました。そしてベッドでスヤスヤ休むこともしばしば!
面会時間は守らない
病室に子供は連れ込む
私はこれだけで切れかけていました!
娘にとって子供の持つ菌は大敵のはず
まして休息をとり治療するために入院しているのに
朝からペチャクチャ、イチャイチャ…看護婦から注意されてもその時だけ…その挙げ句、看護婦さん達に自分は業界に顔がきくから芸能界紹介したる発言!
私はここまでは病人本人が もう放っておき と耳をふさいで我慢しているから
ならばと思った頃のエピソードです。
その人の担当医師が病気説明するさいに言った言葉:
血液内科の入院病棟に
別の病気できたその人の担当医師は説明しながら
まぁ急性白血病やったら最悪やけど…
重篤な急性白血病ではないんやから…
危険な急性白血病‥‥
を何度も説明の度に繰り返してくれましたプンプン
その病気で苦しんでる娘の横でむかっむかっ
今思い出しても腹がたってきたプンプン
看護婦さんに愚痴ったら
それはしたらあかんことやと言ってくれたことを
ブログを読んで思い出していました






ホッとしました

今日の血液検査が心配でしたが結果は白血球も好中球も数値が改善されていたため、今のところ最悪の転院は免れましたニコニコ