喉元を過ぎれば痛み(熱さ)を忘れる‥ことなかれ -259ページ目

おはようございます

今朝は久し振りに
地下鉄を利用しました。
御堂筋線千里中央行き
去年まで通勤に毎日利用していたのですが、一度も遭遇したことがなかったためまるで時代に乗り遅れたかと思う位の驚きでした

本町で降りた二十代後半位の女性
手前の駅からミカンの皮をむきはじめ、文庫本を開きミカンを何房かまとめて口にほうばり出しました
前に立っていた背広姿の男性は漂うミカンの香に驚き背広を気にし出したのは
よく理解できます

もっと手前から気になったのは
淀屋橋で降りた三十代半ば位の男性
なんて言ったかな?雑誌みたいな…書き込んでいくゲームというか頭の体操みたいなの
それを広げて書き出した時は、流石にカチンむかっ
だって揺れる度に背中をツツクんです。結構痛いんです。こちらが迷惑してるのを気付いているのに止めないんですむかっ

おかしな人がいたものです

寒くなりましたね

最近また
不調の娘の口から
後ろ向きな発言が出ました

切ないダウンというより
情けなくなります


回りが何とかグッド!と思い
頑張っても
本人が病気になんか負けないで元気になるビックリマークと思い続けてくれなければ


まだまだ先は長いんだから乗り越えなければ…
化学療法で完治させる!
と決めたんだから

待ち時間

駐車場、受付、診察待合室、支払い、薬
全てに時間がかかります

仕方無いですね(-_-;)