喉元を過ぎれば痛み(熱さ)を忘れる‥ことなかれ -23ページ目

年賀状(喪中のご挨拶)一例

まだまだ先と思っていませんか?

年賀状の発売開始は今月ですよ

そして、年賀状印刷はもう始まってます

 今年は、実家の父が喪中なもので

喪中ハガキを出さなければいけません

 来年はお正月を迎えることもなく年を越すのかと考えると寂しくなってしまいました 

 まして年老いた親は余計だろうなぁ~なんて

 喪中で年始のご挨拶を控えさせて頂くのはこちらの都合ですので、今回は例年通り年賀状を頂きたいなぁーと。


一般的には

喪中につき年末年始のご挨拶は失礼させていただきます

もしくは、ご挨拶をご遠慮申し上げます

とすべきでしょうが


ちょっと気になったご挨拶がありましたので


 新年のご挨拶にかえて

º º º º º が永眠いたしました

新年のご挨拶は失礼させていただきますが

年賀状のないお正月はどうしても淋しさがつのりますので
皆様の年賀状はいつものように楽しみにしております
これから寒さが厳しくなる折から
どうぞご自愛のほどお祈り申し上げます

 平成27年11月

朝焼け

今朝、4時42分の空

もう 綺麗 の一言




驚いたこと

先月、伯父がなくなりました。

兄弟である父が、急激に老け込みました。


親が老いることに ついて行けなくて…

姪である自分自身が ふと思い出す度に涙が止まらなくなるんだから、弟である父はもっともっと寂しくて切ないに決まってますよね。
気持ちを癒すには、時間しかないんでしょうね。
老いた父にはその時間があるんでしょうか

何か楽しい時間を!と考えるのですが…
親孝行できない自分が情けないです