お前がこの街で
お前が生まれてきたあの日
どんなことがあっても
忘れはしない

共に傷つき
共に立ち上がり
これからもずっと
歩んで行こう

美しき港町
俺たちは守りたい
命ある限り
神戸を愛したい


この歌は
ヴィッセル神戸の
応援歌のひとつです

僕はこの歌が
Jリーグのなかで
いちばん気持ち(愛)の
こもった素晴らしい
応援歌だと思ってます

ちょっと話は飛んで‥

今シーズン最後の試合が
本日行われました

なんと‥
ヴィッセル神戸VS浦和レッズ
4-0
京都サンガFC VS FC東京
2-0
この結果により
FC東京のJ2降格が
決定しました

東京が降格してほいしい
と俺は内心思っていたので‥

俺が今言いたいのは
そ‐ゆ‐ことではなくて
劣勢(東京との勝ち点差2)
であった神戸が
残留を決めたこと

神戸は勝たない限り降格
勝ったとしても
東京が負けない限り降格

こんな厳しい条件のなかで
見事に残留を決めた

神戸のファンなんかじゃ
全然ないけど
俺はすごい感動した

浦和サポの大ブーイングの中
神戸の選手は
泣いて喜んでいた

神戸サポも
すごく喜んでたし
泣いてる人もいた

それで例の『神戸讃歌』を
大合唱してた

そもそも
神戸の残留を信じて
浦和(埼スタ)まで足を運んだ
神戸のサポーターが
たくさん居ること
それ自体素晴らしいし
感動だよね!!

この歌は
テレビで紹介された
こともあるし
Youtubeでも見れるから
ド暇な人は聞いてみて!!

あと東京が降格して
井関くんがへこんでるから
いたわってあげて!!



そして俺は
命ある限り
大宮を愛したい!!!!!
テスト

とかけまして

体力測定の握力ととく。



その心は?



どちらも力量が試されます。




つづっちです(`・ω´・)+



とはいうものの力量を試したくないものです。



しかしテストが終われば冬休みプレゼント雪クリスマスツリーが待ってるわけだ。



でもテストはやっぱり嫌いだ。



あれは調度中学受験の時…



バンビーノっていうイタリア料理のコックが一人前に成長してくドラマがあった。



そんときの俺にすげー染みてくる言葉があった。


「それでも明日は来る」


今でも覚えてるくらいだから、絵具をYシャツに飛ばしてまぁ落ちんだろと思ってても意外と落ちないくらい染みてんだろうな。


今の俺にも染みてくるな…


すいかとめてっと

うしっ、就寝だ。


P.S.

モンハンどうしようかな~。
そう。
いつもとは何一つ変わらない一日だった。



俺は7時26分の電車に乗った。


つり革に捕まっていて次の次の駅で俺の左斜め前の席のおじさんが降りた。



紳士を気取って座らなかった。



そして、ちょうど同い年くらいの女子学生が座った…。








(・ω・´)


(`・ω´・)


(・ω・´)


思わず二度見をしてしまった。


ANNASUIのハンドバックを膝の上において、英単語の本を読み始めた。


彼女は端正な顔立ちをしていて、芸能人で言うなれば比嘉愛美のような顔だっただろう。



そして、彼女も同じ駅で降りた。

すると彼女は何もないところで転んでしまった。


そして足に何がが当たった。

彼女の携帯だ。

まるで、神様が導いてくれたかのように…。


そして、俺は
「携帯落としましたよ」
と言って携帯を差し出した。


彼女は
「あ、ありがとうございます」
と言った。


そして、何事もないかのように俺は行こうとした。


そのとき、
「あの、連絡先だけでも教えてもらえますか」
と言われた。

そう、さっきの比嘉愛美Jr.だ。

「よろこんで」

つづく


奇跡は本当に偶然なのだろうか
奇跡は本当は必然ではないのか。
奇跡なんて絶対ない!?
いや…それはもうすでに絶対だ。


そしてこんなメルヘンな話は絶対ない!?

そうだ。絶対ない。
全て作り話。

比嘉愛美Jr.は実在するが、彼女は同じ駅で降りなかった。



はぁ。
ここまで妄想をひろげることができるとは自分でも驚きだ。


やはり男子校が故なのだろうか。



これを読んでくれた諸君
大変申し訳ないと思っている。