「快刀ホンギルドン」
最終話に近づくにつれて、紐解かれていく、3人の主人公の悲しい出生の秘密。そこに携わる肉親との愛憎。
お互いを想うがあまりに絡み合う、切なすぎる恋の行方。
もぅもぅもぅ、涙も鼻水も止まらない。
絶対に、1人で浸りながら鑑賞するに限る

ウナギのあたしとしては、グンちゃんの登場を今か今かと待っていたわけだけども。。。
影のある冷酷な、麗しい王子。
これがグンちゃん扮するチャンフィー。
何を言っても決して動じず、ためらいなく刀を抜いて、刃を向けてしまう。
言葉が少ない役だけに、表情のみの演技が重要になってくるんだけど、
充分過ぎるほどに、その演技に引き込まれてしまった。。
そんな麗しのチャンフィー王子を、うなぎ目線できゃーきゃー言ってみたいと思います
まずは、劇中で何度も出てくる馬に乗るグンちゃん。はぃ、これツボー!
次、クールな表情がほとんどの中で、たまに見せるこの笑顔。
次ー

勉強に退屈して、机に突っ伏して眠るイノクを、叶わない想いを募らせ、愛おしげに見つめるこのシーン。
そしてそして、このドラマで、これを抜いては語れない、切ない表情のチャンフィー。
くー、何度観ても、切ない。ストーリーを思い出すので、またじわってくる


でもって、怒りに燃えるグンちゃん。
切ない。。。切な過ぎる。。。
もぅやっぱり
「はぁ
ぐんちゃん。。カッコイィ
」
ぐんちゃん。。カッコイィ結局そこ?w
でもでも、
ある時はウルウル、ある時はハラハラ。。そしてキュンキュン。
テレビの前で泣いたり叫んだり(←笑)心を震わせた名シーン、いっぱいあるにも関わらず、
限りなくうなぎ目線のみでゴメンナサイ。
「テバク」でやっと帰ってくる、俳優チャングンソク。
この「チャンフィー」のように、再び、心を揺るがす、いやもっと成長してるであろう名演技で、
うなぎはもちろん、母国で沢山の人の心をきっと掴んでくれるね




この「快刀ホンギルドン」で確信したよ

楽しみにしてるー
改めて、俳優チャングンソク、リスペクトーー












