とこんにちは

今日もいいお天気ですね。
昨日やっと修理に出していたカメラが
手元に戻ってきました

これでパソコン・カメラの修理が終わったー!
と安心していたところ
今度は買ってからまだ3年半の冷蔵庫が壊れました…
こんなに不幸続きだと
呪われているとしか思えなくなってきています。←
今日はエンディングロールについて
お話しようと思います

とっても長い記事でお写真も
かなり沢山なので
お時間があればお付き合いください

さて、トラディでも
エンディングロールは
ミラコスタでお願い出来ます

お値段なんと16万8千円

2013年11月(消費税5%)
高すぎですが当日のダイジェストを
どうしてもやりたくて
お願いしました

エンディングロール用の
映像を撮影してくれるキャストさんが
いらっしゃるんです

そのため
挙式にもカメラを持った
キャストさんが来てくれます

矢印のキャストさんです!
旦那様の入場からスタート

沢山のシーンを
チャペル固定カメラとは別に
撮影してくれます

そのため当日の映像には
無い角度があったりもします

6曲の中から選ばなければいけないのが
ネックではありますが
EVER EVER AFTERを私は
セレクトしました

エンディングには
もってこいな曲ですよね

そして、なんと
メイキングにしないと
入れられないテラスシーンが
本当にちょっとですが
入っていました



映像を写メで撮っているので
画質が粗いです

高くて当日の映像をメイキングには
出来ませんでしたが
エンディングロールに
入っていました

写真にも残ってますが
やっぱり動いているのが良いです。笑
挙式の後は控え室で
友人達も写してくれます

ハートマーク作ってくれたり
手を振ってくれたり
そしてその後は披露宴入場

なんというか
当日の映像とは違って
素敵に編集されてました!
主賓挨拶
乾杯まで撮影され
もちろんアウグーリも

最後は
テラスで撮影した
バイバーイのシーンで
締めくくられていました

私、顔がくっしゃくしゃで
大きな口を開けて笑っており
プリンセスとは言えませんでしたが
旦那様のご友人には
『奥さん、本当に幸せそうだったね』
って言われます←
エンディングロールは
データでは頂けないのです

当日の映像を頼めば
その中に映しておいてくれます!
そのため
エンディングを見ているゲストの顔は
映されませんでした

持ち込み映像であれば
エンディングを見ているゲストも
映してくれると思います

私としては
エンディングロールは大満足な
仕上がりになっていました

何回も見ています←
エンディングロールの良いところは
挙式には人数の関係で呼べなかった
会社関係者や友人に
挙式映像を見ていただけたことです

ちなみに、私たちは
ゲストを含め100人を
超えていましたので
パラディーゾとプロスペロを
使用しました
試食会では二つの会場を
使用してますよね?
あの広さになります

しかし
TODAYには
『パラディーゾⅡ Ⅲ』と
記載されます

会場を二つ使用した為
かなり広いですし
親族席は高砂から距離も
ありましたので
ばばーんと
大きなスクリーンにしました!
1番大きいサイズのスクリーンです

追加料金は25000円くらいでした!
お写真では分かりづらいので
是非直接披露宴会場に入って
このお写真と見比べてください!
お部屋(プロスペロ)の角っこに斜めに置いて
横幅はドアからドアくらいまでの大きさです。
ちなみにお写真上の右側の扉が廊下側の扉になっております。
前の方は見づらいかなぁと
心配しましたが
スクリーンからテーブルまで
少し距離を取り
さらにスクリーンの目の前の
テーブル人数も
10人いっぱいではなく
6人だったので大丈夫そうでした

大きいスクリーンは
オススメです!
中くらいサイズもあるそうです
そんなエンディングロールでした

長い記事に最後までお付き合い下さりありがとうございました









