先週2月25日、大和郡山で「茜色の約束」初日舞台挨拶

1回目は映画終了後、三倉佳奈さんの登場が映画のワンシーンと同じ。

塩崎監督にハンドスピーカーを持っての登場で客席は大笑い、受けてましたが。


舞台挨拶を見るのは初めて、よく芸能ニュースで見ているのとまったく同じでした。

2回目の舞台挨拶は映画上映まえなので、どんな登場となったのか、だれか教えて


ファンタジーとロマンスのストーリーで、夕焼けのシーンが印象的でした。

夕焼けの茜色と金魚の茜色、どちらもメッセージが込められている感じ。


舞台あいさつで大和郡山市役所に変装して偵察にいった佳奈さん、絶対にばれてると思います。


青色の金魚はどうして作っているのか、知りたい気持ちです。

でも、知ってしまうとロマンが崩れそう。


出演者の中で、花子の幼少役で古和咲紀さん(ブログ旅出演中)は大出菜々子さんと同じくらいの年齢なのに幼少役とは驚きのキャストです。






きのうイブに、京都でふくい舞さんの公開生放送とミニライブがあり、ミニライブを見にいきました。

ことし最後のライブで会場はたくさんの人で盛り上がっていました。

終了後に、サイン会があったのですが、今日は疲れていて最後まで残って入れなかったのが残念です。


やっぱり「いくたびの櫻」はいつ聴いてもいい歌で、特に生で聴くといっそう感情が伝わってきて、涙が出てきそうになります。

この曲はいつまでも歌い続けられる曲になることを感じました。


新曲の「約束の場所」も再生をテーマにした曲で、サビがまたたまらなくいい感じです。


ふくい舞さん、頑張って歌い続けてください。


最後に来年の紅白にはぜひ出演できることを祈っています。

10月23日、年1回の茉奈佳奈さんのファンのつどいに参加しました。

会場は去年と同じ大阪歴史博物館、座席はB列11番で前から二列目、まなさん側

しかも通路から一番目と最高の席で大喜びで開演を待っていました。


開演のかけ声は「マナカナ」、「まだかな」で二人が、後ろの扉から「Fighting Girl」で登場、私の横を佳奈さんが通って舞台へ、しかも佳奈さんにサプライズ、ショートカットになっているではありませんか。

前日のブログに指の写真だけだった秘密がこれだと分かりました。

歌だけでなく、抽選会、質問コーナー、じゃんけん大会、ソロのコーナーに加えて今回は15回目の記念ということで、秘蔵ビデオと今までの出演した舞台やドラマのビデオを放映していただきました。

3ショットと握手、記念グッズ(マナカナ特製ハンドタオル)頂き大変満足な半日でした。

3ショット撮影の時にお土産の持ってきた和風小物(がま口の小銭入れ)もちゃんと渡せました。


マナカナのファン層は幅が広くて若い男の子、女の子から私よりも年配の方も入会されています。でもみんな元気いっぱいに手拍子と拍手でとってもアットホームな雰囲気のつどいです。


出待ちをしているグループを見かけたので、付かず離れずで待っていたら、なんと博物館の一般用出口から普通に出てこられたので驚いてしまいました。待ているファンのみんなに交じってそっと手を振ったとき、一瞬佳奈さんと目が合ったような気がしたのですが…。その感激を胸に天満橋駅までぼんやりと歩いて帰りました。