ハッピーハロウィーーーーーン!トリックオアトリィィィィィィィット!!
お菓子よこせぇぇぇ!俺は甘党なんだぁぁぁぁぁぁ!
甘いのは正義だぁぁぁぁ!!
・・・って冗談は置いといて、久々の更新だよ。マジで。おひさー。
さて、雑談に入ろう。
前紹介したMOTHERってゲーム・・・泣いた・・。冗談抜きで。
ポーキーってやつが切ない・・・。切なすぎる・・・!
糸井(mother製作者詳しくはggって)の野郎め!よくあんな設定にしたなちくしょぉぉぉぉぉぉ!!
↓以下ネタばれだぜこれからmotherやるぜって人は見ないように。
えーと・・・なにから説明しようか・・・まず彼は友達がネス(MOTHER2の主人公)しかいない。いじめられ、性格も悪くて、家族内も大変。そんな中でネスが旅に出ましてだな、ポーキーはナンデネスダケナノーっていってネスを敵視。(これにはネスへの逆恨みとか憧れが理由に入る)そしてギーグというぱねぇ強いやつと手を組んでネスを倒そうとする。しかしネスたちはギーグを倒す。そしてポーキーは別の時間、世界に移動する。しかし、その先でもその性格故に必要とされず、また時間と空間を移動し続ける。そして時間移動を続けてきたせいで正常に年をとることができなくなり、不死の体になってしまった。時間移動の影響で体は老人。もう歩くことすらままならない。彼曰く「1000歳かもしれないし10000歳かもしれない。」そして彼は最後にたどりついた島、ノーウェア島(MOTHER3の世界)でニューポークシティという町を作り上げる。そこで彼は王として君臨し、人を洗脳させたり、合成獣(究極キマイラなど)を作ったり、さまざまなことをしていた。挙句の果てに、自分を愛さない人しかいない世界なんてもういらない、と言い出し、ドラゴンを呼び覚まそうとする。そこでリュカ(MOTHER3の主人公が止めに入る。そこでポーキーは戦闘用のロボットに乗り込み、リュカ達を倒そうとするが、危機的状況に陥ってしまう。そこで彼は「絶対安全カプセル」というものの中に逃げ込み、無事にすんだかのように見えたが、その「絶対安全カプセル」は中にいる人間にとっても、外にいる者にとっても安全、つまり、入ったら二度と出れない・・・そういう仕様になっていたのである。彼は出ることができず、永遠の命をその狭いカプセルの中で過ごす事しかできなくなったのである・・・。
これがポーキーだ!!切ない!切なすぎるぞ糸井!!
もう泣いた・・・ゲームでこんな泣いたの初めてだよ・・・皆!これはやるべき!1・2・3全部!
まあ今回は書きまくったな。うん。ここらで終わりにしよう。
またね~そしてハッピーハーロウィーン ノシ