JJ Project「My name is...」 その2
続いて、Jr君 いきまぁすо(ж>▽<)y ☆

My name is
Jr.(ジュニア)。本名はパク・ジニョンだ。
1994年9月22日生まれ。
5つ年上と3つ年上の姉がいる。子供のころ、姉たちが自分たちのパジャマを僕に着せて写真を撮ったりした。もしかして、インターネットに流したりはしないだろうね?
京畿(キョンギ)高校に在学中だけど
最近は活動が忙しく学校にあまり行けなかった。だけど、学校に行かなくてもいいことに絶対!喜んではない。僕が学校をどれほど愛してい……ノーコメントにする。
子供のころからテコンドーをやったけど
足のかかとを怪我し、小学生のとき辞めた。サッカーも大好きで、授業時間になっても教室に戻らず運動場で友達とサッカーをして教頭先生に怒られたこともある。運動が大好きで運動神経も悪くない方だけど、踊ることとそれは別だと思う。運動音痴の人でも上手に踊れる人がいて、運動ができる人でもダンスが下手な人がいる。
僕も以前、完全なモムチ(ダンス音痴)だったので
ダンス教室に通っていたとき、先生から「3ヶ月ぐらいで君は辞めると思った」と言われた。まだ物心もついてない年だったから、早く諦めると思ったらしい。しかし、僕も最初はダンスが難しくて適当に踊ったけど、父親から散々怒られてしまった。「お前、そんなふうに適当にやるなら辞めなさい。今、そんなに小さなこともできないのなら、お前は大きくなれない。まったくダメなやつだ」みたいなことを言われた。そのとき、ショックを受けて真面目に練習し始めた。
ステージから降りると、普段はJB兄さんと2人で座って
モニタリングをする。もちろん、練習のときにダンサーの兄さんたちと一緒に話し合うことも多い。ダンサーの兄さんたちは皆いい人で、みんな仲良しだ。ステージで披露するときも、僕をうまく投げてくれるし。ヘヘ。
パク・ジニョンプロデューサーは
音域が高く上がらないのは仕方がないけど、リズムは本当に重要な部分だと言う。だから、僕たちのアルバムのレコーディングのときは、リズム一つ一つ細かな部分まで全部チェックして、気に入らなかったら「もう一度、もう一度、もう一度」を連発していたので本当に大変だった。
テレビに映る僕の姿を見て
恥ずかしかった。「あ~この表情はダメだ~。オーバーだったかな?」と思った。ステージではJB兄さんと僕、2人しかないから他のグループよりうまくやらなければならないというプレッシャーはあるけど、モニタリングをしたらいつも挫折してしまう。ハア~。
飛び跳ねるのが
好きだ。JB兄さんが基本的に静かで、たまに弾けるほうだとすれば、僕は基本的に浮かれていてたまに静かになるタイプだ。
下着をプレゼントしてくれたファンに
それを着た写真をTwitterにアップしてくださいと言われたのが一番記憶に残る。しかも、ピンク色の下着だった。少し驚いたな~ハハ。
僕たちのステージの衣装はアクセサリーが少し多いほうだけど、
幸いにも激しい振り付けではないから邪魔にはならない。ただ、ガールズグループのメンバーたちがわざとハイヒールを履いて振り付けの練習をするように、僕も一度は履き心地が悪い靴を履いて練習したりする。たとえば、羽がついた靴とか。それって踊るとき本当に不便だから。
JB兄さんにファッションに関して
よく聞く。僕は「踊るときに楽だったらそれでいいんじゃない?」と思うタイプだったけど、最近はファッションに関して少しずつ興味が沸いてきた。それで、ファッションに関してはJB兄さんが僕より詳しいから、よく聞いている。(JB:僕はただ「これよりはあれの方がいいんじゃないかな?」ぐらいのアドバイスだけします)
実際、愛嬌があるのは
僕よりJB兄さんのほうだ。(JB:Jr.が愛嬌があるほうだけど、愛嬌を振りまくと僕が少し嫌がるんです) 以前、JB兄さんに愛嬌を振りまいたことがあるけどかなり怒られて、そのときからは気をつけている。ヘヘ。
日本語を習っているけど
やっとひらがなを覚えた。(JB:先月もひらがなを覚えたと言ってなかったっけ?) 挨拶もいくつか習った。こんにちは!みたいな。(JB:先月も挨拶を習ったと言ってたよ?)
ポップでキュートなこの2人から、目がはなせましぇん
元記事お借りしました(ぺこり^^)

My name is
Jr.(ジュニア)。本名はパク・ジニョンだ。
1994年9月22日生まれ。
5つ年上と3つ年上の姉がいる。子供のころ、姉たちが自分たちのパジャマを僕に着せて写真を撮ったりした。もしかして、インターネットに流したりはしないだろうね?
京畿(キョンギ)高校に在学中だけど
最近は活動が忙しく学校にあまり行けなかった。だけど、学校に行かなくてもいいことに絶対!喜んではない。僕が学校をどれほど愛してい……ノーコメントにする。
子供のころからテコンドーをやったけど
足のかかとを怪我し、小学生のとき辞めた。サッカーも大好きで、授業時間になっても教室に戻らず運動場で友達とサッカーをして教頭先生に怒られたこともある。運動が大好きで運動神経も悪くない方だけど、踊ることとそれは別だと思う。運動音痴の人でも上手に踊れる人がいて、運動ができる人でもダンスが下手な人がいる。
僕も以前、完全なモムチ(ダンス音痴)だったので
ダンス教室に通っていたとき、先生から「3ヶ月ぐらいで君は辞めると思った」と言われた。まだ物心もついてない年だったから、早く諦めると思ったらしい。しかし、僕も最初はダンスが難しくて適当に踊ったけど、父親から散々怒られてしまった。「お前、そんなふうに適当にやるなら辞めなさい。今、そんなに小さなこともできないのなら、お前は大きくなれない。まったくダメなやつだ」みたいなことを言われた。そのとき、ショックを受けて真面目に練習し始めた。
ステージから降りると、普段はJB兄さんと2人で座って
モニタリングをする。もちろん、練習のときにダンサーの兄さんたちと一緒に話し合うことも多い。ダンサーの兄さんたちは皆いい人で、みんな仲良しだ。ステージで披露するときも、僕をうまく投げてくれるし。ヘヘ。
パク・ジニョンプロデューサーは
音域が高く上がらないのは仕方がないけど、リズムは本当に重要な部分だと言う。だから、僕たちのアルバムのレコーディングのときは、リズム一つ一つ細かな部分まで全部チェックして、気に入らなかったら「もう一度、もう一度、もう一度」を連発していたので本当に大変だった。
テレビに映る僕の姿を見て
恥ずかしかった。「あ~この表情はダメだ~。オーバーだったかな?」と思った。ステージではJB兄さんと僕、2人しかないから他のグループよりうまくやらなければならないというプレッシャーはあるけど、モニタリングをしたらいつも挫折してしまう。ハア~。
飛び跳ねるのが
好きだ。JB兄さんが基本的に静かで、たまに弾けるほうだとすれば、僕は基本的に浮かれていてたまに静かになるタイプだ。
下着をプレゼントしてくれたファンに
それを着た写真をTwitterにアップしてくださいと言われたのが一番記憶に残る。しかも、ピンク色の下着だった。少し驚いたな~ハハ。
僕たちのステージの衣装はアクセサリーが少し多いほうだけど、
幸いにも激しい振り付けではないから邪魔にはならない。ただ、ガールズグループのメンバーたちがわざとハイヒールを履いて振り付けの練習をするように、僕も一度は履き心地が悪い靴を履いて練習したりする。たとえば、羽がついた靴とか。それって踊るとき本当に不便だから。
JB兄さんにファッションに関して
よく聞く。僕は「踊るときに楽だったらそれでいいんじゃない?」と思うタイプだったけど、最近はファッションに関して少しずつ興味が沸いてきた。それで、ファッションに関してはJB兄さんが僕より詳しいから、よく聞いている。(JB:僕はただ「これよりはあれの方がいいんじゃないかな?」ぐらいのアドバイスだけします)
実際、愛嬌があるのは
僕よりJB兄さんのほうだ。(JB:Jr.が愛嬌があるほうだけど、愛嬌を振りまくと僕が少し嫌がるんです) 以前、JB兄さんに愛嬌を振りまいたことがあるけどかなり怒られて、そのときからは気をつけている。ヘヘ。
日本語を習っているけど
やっとひらがなを覚えた。(JB:先月もひらがなを覚えたと言ってなかったっけ?) 挨拶もいくつか習った。こんにちは!みたいな。(JB:先月も挨拶を習ったと言ってたよ?)
ポップでキュートなこの2人から、目がはなせましぇん

元記事お借りしました(ぺこり^^)