ヒョンビン&COCOの秘密の小部屋 ・ω・ -408ページ目

ヒョンビン^^レイトオータム(晩秋)の宣伝だぞ~

あんにょん^^



こちらへ遊びにきてくれるみなみなさまぁヾ(@°▽°@)ノ

えっ、誰もきてないってヾ(▼ヘ▼;)

いえいえ、たとえ1人でも2人でもいいのでしゅっ(`ε´)キリッ

まだ、ヒョンビンの魔性に取り付かれてない方にぜひお薦めなので、予告だけでも見て欲しいのだよ(何様~)


レイトオータム(晩秋)7/4 DVD発売済





【あらすじ】

DVの夫を誤って死なせてしまったアンナ(タン・ウェイ)が刑務所に収監されて7年。模範囚として過ごしてきた彼女に、母親の訃報を受けて3日間の外出が許可される。
ただし期間は72時間だけ、しかもその間は、肌身離さず携帯電話を所持することが義務付けられていた。葬儀に向かうために、シアトル行きバスの座席につくと、誰かに追われている様子の男、フン(ヒョンビン)が慌てて乗り込んでくる。持ち合わせのないフンは、乗客に同じアジア系のアンナを見付けると、バス運賃を貸して欲しいと図々しく頼み込む。仕方なく運賃を貸したアンナに、彼は金を返すまで持っていて欲しいと自分の腕時計を差し出す。寂しい女性たちに“エスコート・サービス”を行なっているフンは、ひたすらよく喋る韓国人男性だった。
長い刑務所生活ですっかり異性との会話が億劫になったアンナは、彼のそんな態度に戸惑い、無視したまま別れる。バスを降りると、束の間の外出を満喫するアンナ。久しぶりにメイクアップを施し、ショッピングを楽しんでいたものの、暫くすると残酷な現実を思い知らされる。
そんな時偶然、街角でフンと再会。思わず彼に“私を抱きたい?”と言葉をかけてしまう……。


たった3日間の出会いと別れ。。。

タンウエイちゃんが素晴らしいのはもちろんなんだけど、それもヒョンビンの演技があってこそだと思うのですラブラブ

霧のかかったシアトルを舞台に、びにの大人の魅力が~ヽ((◎д◎ ))ゝ

ホスト役なんだけど、ほんとたまらんですっ(*´Д`)=з

私は。。。

あの。。

シャワーシーンが(*´Д`)=з

シャワーシーンが(*´Д`)=з

シャワーシーンがあ(*´Д`)=з

シャワーシーンがあああ(*´Д`)=з

はい、やめませふ┐( ̄ヘ ̄)┌

「私の名前はキムサムスン」や「シークレットガーデン」のヒョンビンとは別人なのだよ(しつこいって~)

貴方の演技力には脱帽でしゅ(///∇//)

まだご覧になってない方、びにに恋してない方、見てくださいませませ~ラブラブ