ヒョンビン&COCOの秘密の小部屋 ・ω・ -17ページ目

またまたキャンペーンのお知らせ♪

あんにょん^^





今日はちょいと早く終わったんだけど、気疲れでへろへろー(;´Д`)ノ




そんな時はーやっぱりびにたんラブラブ




前にもあげてるけど、別記事であがってたからいくぜー(ノ´▽`)ノ





いよいよ明日16日公開のヒョンビン主演映画『愛してる、愛してない』を記念して、ヒョンビン直筆サイン入りグッズプレゼントキャンペーン! 







週末16日(土)より公開となる、ヒョンビン主演映画『愛してる、愛してない』。

本作の公開を記念して、新宿武蔵野館上映期間中に、パンフレットをご購入頂いたお客様のみご応募いただける「ヒョンビン直筆サイン入りグッズプレゼントキャンペーン」の実施が決定致しました。

今回プレゼントされるのは、プレスシート(10名)、特別映像入りDVD(10名)、本国版DVD(1名)で、いづれもヒョンビンの直筆サイン入り。

1月某日に宣伝スタッフが直接現地に飛び、目の前でヒョンビンにサインを書いてもらったとあって、ファンの方には見逃せない企画となっています。

昨年末12月6日に21ヵ月間の兵役を終え、約1200人ものファンや取材陣に見守られながら除隊。

韓国で視聴率37.9%を記録し、社会現象化した超大ヒットドラマ「シークレット・ガーデン」が2月6日よりNHK地上波での放送が開始するなど、ますます人気を集める韓流トップスター・ヒョンビン。

本作では妻から突然別れを切り出される夫役を演じ、これま

で以上に繊細で奥行きのある演技を披露。

第61回ベルリン国際映画祭をはじめ、世界各国の映画祭で絶賛された。

映画『愛してる、愛してない』は直木賞作家・井上荒野の短編「帰れない猫」(ハルキ文庫「ナナイロノコイ」収録)が原作となっており、結婚五年目を迎え、突然妻から別れの言葉を告げられたところから、揺れ動く夫婦の心情を描いた大人のラブ・ストーリー。

2011年のベルリン国際映画祭コンペティション部門にて韓国映画として唯一出品された作品としても注目を集めている。

妻役を演じたのは、『サイボーグでも大丈夫』、『箪笥』で幅広い役柄をこなせる女優として名高いイム・スジョン。

監督は第二のキム・ギトクと称され、『チャーミング・ガール』が長編デビュー作ながら、サンダンス映画祭のみならず、ベルリン国際映画祭にも出品され、以後『アドリブ・ナイト』、『素晴らしい一日』とベルリン映画祭の常連として名を馳せたイ・ユンギが務めている。

「ヒョンビン直筆サイン入りグッズプレゼントキャンペーン」


★キャンペーン期間  3月16日~新宿武蔵野館上映終了日まで

★場所  新宿武蔵野館

★内容  『愛してる、愛してない』のパンフレットを購入された方に抽選で、ヒョンビンのサイン入りグッズ≪プレスシート(10名)≫≪特別映像入りDVD(10名)≫≪本国版DVD(1名)≫のいづれかをプレゼント!

ご購入時にお渡しする応募券に必要事項をご記入の上、劇場内特設応募BOXにご投函ください。

※パンフレット(¥600)には、ヒョンビンの最新撮り下ろし写真が満載!!


≪STORY≫すれ違う想い、近くて遠いふたり。

別れからはじまる、男と女の物語・・・。

空港へと走る車の中。

それぞれ建築家と編集者として成功した、結婚5年目の夫婦。

出張で空港に送ってもらう車の中、妻は夫に突然の別れ話を切り出す。

「私、出ていく」。

夫は「分かった」とそれを受け入れる。

数日後、二人で暮らした家から妻が出て行く日。

彼は無言で妻の荷造りを手伝い、思い出のレストランに予約を入れ、コーヒーを淹れる。

荷造りの進まない妻は、これまでの二人の暮らしに想いを巡らせる。

そんな中、二人が暮らしてきた家にずぶ濡れになった仔猫が迷い込み、どこかへ隠れてしまう。

雨がひどいから、仔猫が出てくるのを待っているから、そんな言い訳を胸に家から出ることができない二人。

彼女の旅立ちを遮るように、彼らを世間から切り離すように、雨は降り続けていた―。

出演:ヒョンビン「シークレット・ガーデン」「私の名前はキム・サムスン」『レイトオータム』

イム・スジョン、『箪笥』、『サイボーグでも大丈夫』 

監督・脚本:イ・ユンギ『素晴らしい一日』、『アドリブ・ナイト』、『チャーミング・ガール』 

原作:井上荒野「帰れない猫」(ハルキ文庫「ナナイロノコイ」収録)

2011年/韓国映画/カラー/ビスタサイズ/105分 

配給:ポニーキャニオン





もうさぁ、このStoryって部分なんて何回も書いてるから暗唱できそうだよっ(`・ω・´)







記事、画像お借りしますた^^


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