誰にも見せられなかった『自分』っている?
居るならそんなキミを見せてもいいんだよ。
ボクはキミのことを何も知らない。
キミはいつになったらボクに
その『キミ』をみせてくれるんだい?
でも、そんなこと言いたくないし、
言わせたくないんだ。
自然にごくふつうにそんなキミに逢ってみたいんだ。
ガキんころから
めっちゃ強がってて、
頼られてばかり。
気がついたら、
自分を出せる、モチベーションを変えてくれるそんな人はいなくなっていた。
いつも自分の周りに気を遣って自分がひきあげていく。
だからキミは何があってもひとりで乗り越えようとしてきた。
でも
頼れなくても
相棒や右腕は作ってもいいんじゃないか、って思う。
そんな存在になれないかな
本当はキミが人と目を合わせることが怖いことや本当は人と接触することが苦手なのには気づいてる。
でも、バレないように必死にやってるとこ見えてしまった。
やり過ぎじゃね?ってボクは正直思ってるよ。
でも、キミが自然にそうしてしまうなら仕方がないのかもしれない。
キミはキミのこと好きですか?
正直、ボクはボクのこと嫌いなのかも知れない。
だからボクはキミという存在ときちんと向き合おうと思ったのかもしれない。
あせらず走らず
まずはゆっくり歩ける方法を探していこう
少しずつスピードを落として
たまには『スローライフ』を楽しもう。
これはボクに送るものかもしれないな
あ、単なる自己満足なのか


