私の気持ちは、コメントを
差し上げて居らっしゃる
chiyomin083さんと同じ
ですから特別、ここで何かは
申し上げません…
人って毎日、少なからず
何らかの悲しみを味わって
それを、乗り越えて生きて行く
しか、方法がないと思います
或る小説で、大好きだった猫と
引っ越しが理由で、別れなければ
ならなくなった小さな女の子に
アパートの大家さんが、言った
言葉が、印象に残っています
「あんたは、あんな薄汚い
野良猫の何処が、好きなんだか
ワタシには、さっぱり分から無い
けどね…いいかい?あんたが、
あの猫を想っている限りね?
あの猫は、いつでもあんたと
一緒に居るんだよ?そういう
モンなのさ…」
私も、子猫のしあわせを
願う者の、ひとりです💖😸