これはこの前、記事にしてUPしようと
思っていたら❗️
スマホが😓👉📱謎の不調状態になって
記事UP出来無かった❌実話体験談です…
さあ、今夜は上手く最後まで、書ける
でしょうか…😖👉📱🧟♀️🈲🆙🙀
山道の⛰T字路が、目の前に迫って来たので
私は前を走っている🏍💨💨💨友人のバイクを
強引に追い抜いて、道案内の青い看板の前で
停車しましたよ🛣🏍🏍
「おィ、Y(友人の名前)よ…あの看板、
見えるよなあ? 左、○町だから俺たちが
行く方向だよ⬅️でもな?距離を見てみろよ!
距離‼️さっきの案内板に、○町まであと
16キロって、書いてあったろ?見ろよ❗️
また、16キロって書いてあるぜ…」
「ゲ❗️マジかよ⁉️ホントだ、また16キロ
って書いてある…俺達さっきから、10分
くらい、走ってるよなあ?だったら距離は
少なくなってなきゃ、変だよなあ⁉️」
大學時代の友人Yが、卒業してから🏫🎓
故郷であるS県に戻ったので、旅行気分で
奴の実家に、遊びに行ったんですよ🏍💨💨💨
で、2泊3日で遊びに行ったんですけど
その2日目に、或る人間の墓を見学に
行ったんです🏍💨💨奴と2人でバイクに
乗ってね🏍💨💨🏍💨💨💨
その人物は幕末の博徒で、名前をはっきり
言えば、誰でも知っているような、有名な
博徒ですよ…というか、映画🎬やドラマ📺
小説📕なんぞにも成っている、有名な親分の
子分だった、人間なんですな🗯⚔️🗯
活躍して、博徒として名前は知れ渡ったけど
最後は騙し討ちに遭って🗯😵💥🗡😬🗯
非業の最後を遂げた人物なんですねー…💔🙏
で、博徒ですから「帳外の人」なワケ
つまり戸籍から外されちゃってるので、
菩提寺には、墓をたてて❌貰え無いワケです
だから、菩提寺の山門の前に墓が在るんですよ
それって☝️🙄ナンか、見てみたいでしょう?
なので奴と、Yと一緒にバイクに乗って🏍💨
見学に行ったワケですよ
「おィ、これってさあ?キツネ🦊に
化かされてる、ってヤツじゃないか?
そんな気がしないか?」
「サクラ、お前…お前がそんな、非科学なこと
言う奴だとは、思わなかったなあ〜❗️
だいたいよォ❗️こんな真夏の、真昼間のだぜ
お日様がサンサンと照りつけてるトキに❗️
コンコン様🦊でもナンでも❗️人様を化かしたり
しねー❌だろうが❗️」
「まあ、ここでお前と、言い合ってたって
仕方ねーな…兎に角もう1度、走って🏍💨
みようぜ⁉️」
すると…
「信じらんねぇ…また左、○町16キロって
書いてあるぜ…」
Yは青ざめた顔を、私に向けて押し出すような声で、そう私に言いましたよ
「おィ、Yよ…こいつは、不味いぜ?
キツネ🦊じゃなくて㊙️の石松の、祟りじゃ
ねえのか⁉️俺達が遊び半分で、自分の墓を
見に行こうとしてるから、来させないように
してるんじゃ、ねーのか⁉️」
「じゃ、どうするよサクラ…止めるか?
行くのよ?…」
「冗談じゃねーよ❗️こんなトコまで来たのに
よォ❗️…よし、お前も言えよ⁉️」
山道⛰で、誰ひとり居無いですからね?
左手の👈○町方向に向かって、大声で🗯📣
言いましたよ🗯📣
「㊙️の石松さん❗️俺たち、あんたを❗️
からかいに行くんじゃ無いですよ‼️
俺達あんたの贔屓ですよ❗️あんたの墓を
拝ませて下さいよ‼️」
唖然として聴いて居たYも、私と同じ台詞を
○町方向に向かって、大声で言いましたねー
笑藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁🗯📣
すると、お察しの通り🎯
それから僅か20分ほどで、㊙️の石松さんの
墓…菩提寺の山門の前にある墓に、着きました
ねぇ💖🙏
帰りは、何事も起こらずに30分くらいで
山道から大きな県道に、出ましたよ
山道の、複雑な分岐がある道では
無かったですからねぇ…
私とYは何故⁉️
同じ道を、グルグル廻ったんで
しょうかねぇ…分かりません
いやあ❗️
今夜は最後まで、書けた‼️
ありがとう御座います💖🙏
森の㊙️松さん❗️
🙇🏻🙇🏻🙇🏻🙇🏻🙇🏻🙇🏻🙇🏻🙇🏻🙇🏻🙇🏻
