司法書士試験に受験生は、色々言いたい事が、有るのでは。書式問題色々考えさせられる。昨年予想答連的中。なんて予備校のパンフレットに出てれば、迷うよなぁー。不動産登記では、何時も悩ませてくれる。登記済証今頃試験で出るのか。実務では、必要なのか。壱・弐・参・拾。今では、めったに見られないかも。20代の世代に解ったのだろうか。結局は、午前の民法の出来次第。午前基準点少し上がるかも。午後は、登記の読めるか。時間配分の問題か。また、特例有限会社か。解答用紙配分された時解答用紙何か例年と違う。もしやと。開始の合図の後いきなり記述から。出とる特例有限会社。後でインターネットでテイハンのホームページで登記研究の5月の項目みてビックリ。特例有限会社の問題点が。受験生も少し実務関係の情報を、仕入れるべきかも。予備校だのみだけ出なく。でも危険なこともあるかも。ここぞと決めた予備校を、信じ基礎講座から。模擬試験まで信じる事かも。重要な登記研究を、紹介してくれるし。予備校の情報の成果は、7割以上かも。最後は、受験生の努力と最後まで諦めないことかも。ウィンブルドン女子の決勝いつめ前夜やるから。昨年は、ホテルに宿泊してテレビと断絶。クヴドバ優勝する予想ついてたし。関係ない話し。小生は、司法試験の頃から辰巳法律研究場しか信じてないが。平成の初めの20年位前は、辰巳は、司法書士講座やって無かった。LEKの名古屋校に行ってた。今伊藤塾で活躍してる記述の神様的存在な講師の授業を、受講した記憶。記述は、如何に時間を、確保するか。解答方法が、合否を、左右するかも。今、丸々月で合格とか。この講座で合格基準でて不合格なら金返還します。この講座全部受講して合格されたら受講代金返還します。魅力的な講座も。何時も思うが、開始前に各予備校が、配分してくれる資料役に立つだろうか。田舎では、パンフレット入手するのにも手間が、かかるから予備校のパンフレットは、もらうことにしてるが。今年は、朝は、東京法経専門学校しかパンフレット配分して無かった。終了後は、東京法経とLEkも配分してた。旧司法試験で法律選択科目。刑事政策。早稲田の超目玉のドル箱講座。一般教養科目では、会計学。超ドル箱講座。早稲田の凋落は、ドル箱の法律選択が、なくなったからか。話し変わって司法書士試験やはり民法を、強化するしかないかも。民法の教科書読むか司法書士の過去の問題を、暗記するぐらい勉強するしかないか。合格者の中に、70問で僅か6問しか間違えない合格者も。やはり民法を、やるべきかも。さあ、当分は、試験の事は忘れて○○○三昧か。皆様のご意見を、お聞かせ下されば、幸いに存じます。敬具