人見知り娘のサッカー奮闘記 -2ページ目

人見知り娘のサッカー奮闘記

2013年生まれの人見知りの娘がサッカーを通してどう成長していくかを記録していきます。
娘が大きくなってもサッカーをしてくれていたら、記憶に残っていないであろう頃の自分を振り返ってもらえたらと思います。

元旦からの3日間、いろいろとお出かけとかもありつつ、毎日娘と公園に行き、毎日ボールも蹴りました。

壁にボールをぶつけたり、高く蹴り上げたボールをドリブルをしたり、たくさん遊びました。

サッカーを教えるという視点で見るとたくさん突っ込みどころはありますが、娘が楽しく思うようにやることが大切だと思い、何一つ教えるという要素は入れずに、ただただ娘と遊ぶことを楽しみました。

まだ年少の女の子。
とにかく興味のあることをしたいと思うので、いろいろ言われながら何かをするなんて嫌で嫌で仕方ないだろうなと思います。

自分がサッカーが好きなので、意識していないと、ボールの蹴り方や練習方法など、遊びから離れてしまいそうになりますが、娘にとってサッカーは一つの遊びであり、今はまだ上手くなりたいとも思っていないだろうし、試合に勝ちたいなんて思いもしないということを忘れることなく、しっかりと遊んであげたいなと思います。

明日まで仕事が休みなので、明日も遊びに行けるといいなと思います。