人見知り娘のサッカー奮闘記 -18ページ目

人見知り娘のサッカー奮闘記

2013年生まれの人見知りの娘がサッカーを通してどう成長していくかを記録していきます。
娘が大きくなってもサッカーをしてくれていたら、記憶に残っていないであろう頃の自分を振り返ってもらえたらと思います。

今日もスクールに行ってきましたが、あまり気持ちが乗っていなかったようで、最初の体操はピクリとも動きませんでした。

鬼ごっこでは年上のお兄ちゃんたちが相手なので更に気分は下降していきました。

鬼ごっこの後の給水のときにはもうやりたくないと言ってきましたが、とりあえず練習の方に行かせました。
コーチも様子を察してくれたのか、ドリブル練習のときに娘の気持ちを乗せるように声かけをしてくれました。渋々やっていたのですが、褒められて嬉しかったのか、そこからは最後まで頑張ってました。

ゲームの時にはまだまだ年少の女の子組は試合に入っていけていませんが、ボールの追いかけ方を見るとルールは理解してそうだなと思いました。年中にあがるまでには少しは試合に絡めるようになればいいなぐらいの気持ちで見守ろうと思います。

今日はドリブル練習で褒めてもらったのもあわせて3ポイントもらってました。

スクールが終わったらそのまま市民プールに直行して2時間遊んできました。日差しが強いわりに水温が低く、肩は日焼けでヒリヒリするけど、風邪をひいたんじゃないかというぐらい震えて帰ってきました。

まだお昼ですが既に眠たいです。
近所の川で娘としばらく黄昏れたら帰ってゆっくり休もうと思います。