突発的スカパー観戦日記 マンUvsバイエルン2ndレグ
footballは何が起こるかわからない
いろんな驚きが詰まった試合でした。
まずはルーニーの先発出場。
これは予想してなかったでしょう、
バイエルン含め誰もが。
ファーガソンはやっぱりタダものじゃない....
ルーニーの先発に驚いているうちに
マンU早くも1点先制って感じでした。
早い時間帯バイエルンは落ち着いてない感じでした。
ギブソンのミドルは素晴らしかったです。
先制されさらに浮き足立つバイエルン。
マンUは右サイド、バレンシアのクロスを
ナニがヒールで流し込み2-0とします。
これもすんばらしいゴール!
ナニの動きに着いて行けないバイエルンDF。
ディフェンスぼろぼろだなバイエルン、
大丈夫か?
と、思っていたところに
またも右サイドのクロスから
ナニがシュートを決め
3-0!!!
この試合決まったかなと
思ったんですが、
バイエルンはあきらめない!
前半終了間際、
オリッチがキャリックと競り合いながらも
シュートを流し込み3-1とします。
これで試合はわからなくなり、
後半戦へ。
そして後半開始早々、
マンU右サイドバックのラファエルが
二枚目イエローで退場!!!
なぬ~っっっっっ??
ブラジル人の血がそうさせたのか、
若さ故の過ちかはわかりませんが
あそこで腕引っ張らなくても.....
審判、真後ろにいたし....
そしてうつむいたまま何も言えずに
退場していくラファエル.....
ファーガソン無表情......
これがこの試合を決めてしまいました。
完全にバイエルンペースになり
余裕をもって
ボールをまわすバイエルン。
そして左コーナーキック、
高く上がったボールを
フリーになっていたロッベンがダイレクトボレー!!!
これがゴールマウスに吸い込まれ3-2!!!
素晴らしいシュートでした。
ジダンのダイレクトボレーを思い出しました。
そして試合終了。
アウェイゴールの差でバイエルンが勝ち抜けです。
ハラハラドキドキの
フットボールの楽しさ、美しさ、残酷さが詰まった試合でした。
いろんな驚きが詰まった試合でした。
まずはルーニーの先発出場。
これは予想してなかったでしょう、
バイエルン含め誰もが。
ファーガソンはやっぱりタダものじゃない....
ルーニーの先発に驚いているうちに
マンU早くも1点先制って感じでした。
早い時間帯バイエルンは落ち着いてない感じでした。
ギブソンのミドルは素晴らしかったです。
先制されさらに浮き足立つバイエルン。
マンUは右サイド、バレンシアのクロスを
ナニがヒールで流し込み2-0とします。
これもすんばらしいゴール!
ナニの動きに着いて行けないバイエルンDF。
ディフェンスぼろぼろだなバイエルン、
大丈夫か?
と、思っていたところに
またも右サイドのクロスから
ナニがシュートを決め
3-0!!!
この試合決まったかなと
思ったんですが、
バイエルンはあきらめない!
前半終了間際、
オリッチがキャリックと競り合いながらも
シュートを流し込み3-1とします。
これで試合はわからなくなり、
後半戦へ。
そして後半開始早々、
マンU右サイドバックのラファエルが
二枚目イエローで退場!!!
なぬ~っっっっっ??
ブラジル人の血がそうさせたのか、
若さ故の過ちかはわかりませんが
あそこで腕引っ張らなくても.....
審判、真後ろにいたし....
そしてうつむいたまま何も言えずに
退場していくラファエル.....
ファーガソン無表情......
これがこの試合を決めてしまいました。
完全にバイエルンペースになり
余裕をもって
ボールをまわすバイエルン。
そして左コーナーキック、
高く上がったボールを
フリーになっていたロッベンがダイレクトボレー!!!
これがゴールマウスに吸い込まれ3-2!!!
素晴らしいシュートでした。
ジダンのダイレクトボレーを思い出しました。
そして試合終了。
アウェイゴールの差でバイエルンが勝ち抜けです。
ハラハラドキドキの
フットボールの楽しさ、美しさ、残酷さが詰まった試合でした。