kenshouの前向きな日々 -2ページ目

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ドラッカーは人は自分の価値観に従い、自分の強みで社会に貢献する責任があり、それが本当の幸せなのだ。と言っています。

私は我社の技術を確固たるものとし、更なる向上を目指すことでお客様のお役に立ち、地域貢献させていただくことが存在意義だと考えています

牛久UC3rdプロジェクト

本日は牛久UCが3rdプロジェクトを開催しました

市内の小中学生とウォークラリーをしながら自分達の街牛久を知るというプロジェクトでした

参加者集めに苦労していましたが、みんなの努力でなんとか開催にこぎつけました

当日の成果はUCメンバーと参加者の笑顔を見れば大成功だったと思います

UCのみんな!お疲れ様でした
特に高2のみんなは今回のプロジェクトが最後ということで今までありがとう!

困難は

困難はそれを乗り越えられる人のもとにだけやってくるんだろう