大空の境界まで ―大事なMEMORIES― -7ページ目

報告

どうもお久しぶりです、ライナです


今日晩飯を食べてた所、近所のネコが我が家に迷い込んだらしく…我が家の庭を行ったり来たりしました

ちぇぇぇぇえん!!!
まぁ白いネコですがねwまぁ気にしない方向で

そういえば最近、踊り出ニコニコ動画の踊り手のけいたんさんがテレビ出てますね


さて、本日はタイトル通り皆様に報告がございます


えー俺は一応学生でして…定期テストと言う学生の天敵が有ります


なので、テイルズのプレイ日記が更新出来ません
が、ブログは適度に更新します

携帯だから全く問題無しっ!!


では今日はこの辺で閉めます

くれぐれも普通に勉強しますのでw

それでは今回も読んで頂きました皆様に感謝をしつつ閉めたいと思います。

読んで頂きありがとうございました

【プレイ日記】TOX【一日目】

はい、おはようございます
ついにTOX買ったライナです

実は一昨日からプレイしたんですが…消えてました。セーブデータが

妬ましい…データが残ってないPS3が妬ましい

で、一通りイベントスキップしてやったんですが…追い越してやりました

えープレイしてて思った事としては…

ACゲージとTPゲージの両方を使うのが新鮮です
今までは特技→奥義とコンボを繋げていたのが特技→特技と出来るんですね

あとはリリアル・オーブでしょうか
レベルが上がるとGPと言うポイントが稼げて、それを消費する事で新たな術技やスキルを習得出来たりというシステムです

FFに似たようなシステム無かったっけ?と思ったのは俺だけじゃ無いはずwww

あとはL1と十字キーでキャラをリアルタイムで交代出来たりリンクと言うシステムが出来たりと様々です

リンクはパートナーが敵を挟み撃ちしたり庇ってくれたりします
ゲージが溜まると共鳴術技が出来、術技が発動すると言うシステムです

エターニアでは紅蓮剣がなかなか発動出来なかったのは良い思い出…

で、以下軽いネタバレを含みます



昨日した事は

教授探す
ミラって人に合う
実はミラは精霊の主
施設を駆け回る
ミラお目当てを見付ける
精霊が消える
脱出
逃げる為に港に行く
警備員登場
杉田扮するアーヴィン登場、警備員をフルボッコ
船で尋問
船に乗って海の向こうへ
剣術を身につける
傭兵の仕事
ミラの故郷へ
四大精霊再召喚→失敗
旅に出よう
新たなパーティーメンバー

以上です

それでは今回も読んで頂きました皆様に感謝をしつつ閉めたいと思います。

読んで頂きありがとうございました

Adios,Amigo!

十五夜

皆さんこんばんは。喘息性気管支炎を言い渡されたライナです

今日は十五夜、月見ですね

まだまだ暑いですが夏も終わりに近付いたなーと思いますね

夏の終わり、満月と言えば東方永夜抄を思い浮かべてしまう俺何ですが…

そもそも永夜抄のストーリーとは?
知ってる方も居るとは思いますが…ネタ不足なんで許して下さい

夏が終わろうとしている時期のお話です
本来満月である筈の夜に月がほんの少しだけ欠けていて、完全な満月と言える物では無いという幻想郷で異変が起こった訳ですね
まぁそれは人間達にとってはまったく問題の無い事ですが、妖怪たちにとっては死活問題らしいんですね~
幻想郷の境に住む妖怪、八雲紫はこの僅かな異変に気付いていたが、自分から行動するのは面倒であったため、同じく幻想郷の境に住む人間、博麗霊夢の元を訪れたんですよ
魔法の森に住む魔法使い、アリス・マーガトロイドはみんなが異変に無関心だったため、調査に乗り出てみたが行き詰まり、協力を仰ぐために同じくこの森に住む人間、霧雨魔理沙のところへ向かうことにしたと
紅魔館の主、吸血鬼のレミリア・スカーレットは、メイドの十六夜咲夜に家のことを任せて出発しようとしていた。しかし結局、咲夜もお守り役として付いて行かざるをえなくなったんです
白玉楼の主、西行寺幽々子は「その辺を飛んでいるのを落とせばいつかは当たる」と言いながら、庭師の魂魄妖夢と共にふらふらと出発しました
本物の満月を取り戻すため、人間と妖怪の二人組は夜を止め、幻想郷を巡ることとなる、と言うお話です

この作品には月からの住人が沢山?出て来るんですね、ハイ

まぁそれだけの話でした

この記事は永夜抄の話で終わるのか?終わっちゃうのか?!

いいえ、終わりません
最後にオススメのラノベを紹介します

天川天音の否定公式Ⅰ~Ⅳ

です。

ステ☆シアの天音さんは関係ない、絶対にだ

まぁ詳しくはレビューを書きますのでそちらを

さて、締めに入りましょうかね
今回は東方ネタ90%でその他10%で構成されてますね…

極力バランスは取りますよ、えぇ

I'm gonna get this done.
(ちゃんと働くさ)

それでは今回も読んで頂きました皆様に感謝をしつつ閉めたいと思います。

読んで頂きありがとうございました

Adios,Amigo!