茜 「どうして一目ぼれしたんだろー。」
そうつぶやきながら、私はよるの道を歩いた。
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~次の日~
茜 「んあー!よくねたー」
母 「9時だけどいいのー??」
茜 「起こしてよー><どうりでよく眠れたと思った」
母 「自分で起きなさいよ!」
私は急いで、学校へと向かう。
そう、マンガでよく乗ってる
パンを加えながらね♪
先生 「はい。柊ちこく。廊下でたってろ!」
茜 「ぇー。せんせっだめぇ?♥」
先生 「・・・しょうがないなぁ」
よっしゃーww
いわゅるぅちはモテor人気なんだょねーwww
自分で言っちゃうけどw
まっ、元が元だからーww
でも、、、こんな私が客にひとめぼれなんて・・・おかしい
席に座ると
昨日の客がいた
茜 「あーーーーーーーーーー!
この人だれ!?」
翔 「ぁ。君は・・・クレープの店の・・・」
茜 「うちは茜♪よろしくね♥」
翔 「・・・・・・・・はぁ」
茜 (ドン引き!?だいたい男は私の挨拶で落ちるのに、ドン引き!?)
雅 「あららードン引きぃ~。」
茜 「むぅっ!ぁ。そういえばあんたの名前は??」
翔 「新橋翔。」
茜 「翔くんかぁ。かっくんってよぶ!!!」
翔 「はぁ!?」
雅 「キレタ??ww」
翔 「びっくりしただけです。」
茜 「敬語使わなくていんだよー!」
雅 「うんうん」
コレが理由かわからないけど
私の一言でおちないからだと思うwww
だってさ、あいつ、きになるんだもん。。。
続く
