ブラジルの 上院議長カリェイロス氏が



「出張」と称して首都ブラジリアから 1980キロ離れた



レシフェに飛び、1万本の 植毛手術を受けたということです



カリェイロス氏は、6月に同国で起きた 政治腐敗に



抗議するデモに参加した 数千人らが辞任を求めた



大物政治家のうちの一人だったそうです



同紙はまた、カリェイロス氏が 同国北東部サルバドールで



行われた結婚式に出席するために 空軍機を使い



3万2000レアル(約140万円)を支払うことになった 過去の



事例を指摘しているということです



どこの国にも居ますね こんな政治家



権力に 物を言わせて 好き勝手にする奴ら



でも 軍の飛行機を 飛ばせる 仕組みも



おかしくないですか お金を払えばいいんでしょう



てきなことも おかしいし



 国の仕組み自体を 変えないと



今からも 出てきますね



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ブラジル、植毛手術、上院議員、空軍機、政治腐敗





研究チームは、



先史時代の男性の役割は狩りや戦闘であり、



けがを負い、結果として感染症にかかりやすい立場にあったと推測



これらの感染症に反応できる免疫系は進化論的に優位性がある



だが一方で、その反応が過度であれば、病原菌そのものよりも



免疫自体が危険になることもある



それ故に、免疫反応のより弱い男性の方が



生存に適していたのかもしれないと、



研究チームは仮説を述べたそうです



ここには進化論的に矛盾があるようにみられる



強さやリスクを取りたがる傾向と、



免疫系を弱体化する作用と、



その両方に影響するホルモンが、



なぜ自然淘汰により選ばれたのだろうか



研究チームはこの点を検討したそうです



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戦闘は、サルバ・キール大統を支持する政府軍の部隊と



7月に解任されたリヤク・マシャール前副大統領を支持する



部隊との間で行われているとのことです



キール大統領は、マシャール前副大統領がクーデターを企図したと発表したが、



一方の同前副大統領は、同国部隊同士の対立を利用してキール大統領が



粛清を行ったと主張しているそうです



ジュバ北部の複数か所では、15日以降、マシャール前副大統領を



支持する勢力が制圧しているが、これらの場所では、



特定民族を対象にした殺害行為も報告されているとのことです







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南スーダン、 大量殺人 、ジュバ


 国内多数派の ディンカ出身の キール大統領支持派と



ヌエル出身の マシャール前副大統領支持派とによる



6日間の戦闘で、首都ジュバだけで 少なくとも500人の死者が出ている



国連によると、全土で3万5000人以上が国連施設に避難しているそうです



米国は 同国資産を保護するために 兵士45人を ジュバに派遣し



米大使館を 閉鎖したことを明らかにしたとのことです



バラク・オバマ米大統領は、南スーダン情勢は



「危機の瀬戸際にある」との認識を示したそうです



民族間の争い この先に 平和が あるのでしょうか



犠牲者は いつも 女性と 子供



いつまで おろかなことを 続けるのでしょうか



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人工心臓の臨床試験を開始



この人工心臓は重さ900グラムで、



心臓の収縮を再現するためにポンプではなく



柔らかいバイオマテリアル(生体材料)と



数々のセンサーを使用している。



血液凝固や患者の免疫システムによる



拒絶反応が起きるリスクを低減するのが目標だ



外部電源あるいは身体に装着するリチウム電池を



使用するということです



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人工心臓、臨床試験、フランス