マーズ・ワンの共同創設者でありエンジニアで起業家でもある
オランダのバス・ランスドルプ氏によると、
応募者20万人から1058人の候補者を絞る上での課題は、
人類初の火星大使となるための肉体的かつ精神的な適応性を備えた応募者と、
明らかにプロジェクトを真剣に考えていない応募者とを判別することだったそうです
中には、自身の裸体映像を送ってきた応募者も数人いたということです
マーズ・ワンによると、選ばれた1058人には昨年12月30日に通知
「不屈の精神、的確な判断力、遊び心を備え、病歴および麻薬使用歴がなく、
英語を話すことができ、惑星間移住開拓者の1員となる基準を
満たすとみられる幸運な方です」と伝えたということです
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