*エーススプリンター対決
箱学と京伏の戦い。
御堂筋VS新開再び。
箱学編で既に触れてしまったここをどう展開するのかが気になって、今回チケットを取ったんです!
ちょっと話が逸れますが、舞台の新開さんってほんっとうにずるい!ですよね!?(笑)
なんだか、スタッフさんだったり舞台演出そのものが新開を格好良く演出する事を心がけてる気がします。
一人だけ決めゼリフめちゃくちゃありますし、バキュンの効果音、鬼の演出などなど…
秋人くんの声が凄く良いのも影響しているんだろうなぁ。
あ、このずるい!というのは、
多分、前回ので秋人くんが客席をバキュンするサービスがあって、お客さんがときめいているのを見てこの演出を入れたんだと思うのですが、御堂筋の相手として新開が出る!ってタイミングで一旦音楽を止め時が止まる演出、客席を見渡す新開(秋人くん本当に目配せしてます)、溜めてからの客席バッキュン!!
しかもどこか忘れてしまったのですが、また別の、後半にもこれ一回やるんですよ…スタッフちょっと…
新開さんと我々を一体、どうしたいんですか!!
これでときめかないペダステファンがおりますか!!いや、いません!!!
こんなんされたら、
動けなくて苦しむ新開の前を、荒北、東堂、真波、泉田、福富とそれぞれが一言言葉をかけて駆け抜けて行きます。これは過去に自分に掛けられた言葉で、その仲間の想いを思い出して新開は左を抜けないトラウマを克服します。
このあと心理描写でうさ吉に言うセリフも本当に良かった。ほぼ原作ままですが、やっぱり秋人くんの声が良いんでしょうねぇ、、
箱学編って一番賛否別れてる作品だと思いますが、上手いこと繋げて、そして昇華してくれたんじゃないかなって感じました。
この後、原作通り、新開は御堂筋にタッチの差で負けてしまうわけですがそこのレースシーンの演出も凄かった。
ゴールラインが天井からのライトで引かれていて、横並びに走ってくる二人、パズルライダーが持つ二人分の車輪、
新開と御堂筋の身体の動きと、パズルライダーの車輪の動きをシンクロさせながらゴールしなければいけないんですが、ここが本当にコンマの差で抜かれた表現にピッタリでした。
今までのように、必死で足を動かして勝った方がガッツポーズ!…みたいなシーンでは絶対にないですからこの勝負は。
今までとは違うゴールの演出。それが最高に面白かったし、新しかった。
・箱学
新開の結果に呆然となる箱学。
倒れそうに?なる新開を、荒北がガシッと支えてあげます。
新開の敗北にショックを受ける泉田、スプリンターを捨てて飛び出す京伏にショックを受ける泉田、二人単独で追いかける福富東堂にショックを受ける泉田。
ここは、泉田の演技、動揺っぷりが大事な場面です。
私は、二日目の主役は御堂筋・新開だと思っていますが(田所のヒメヒメは見どころとして)、それを引き立たせるためにとっても重要なのが石垣と泉田です。
二人がいるからそれぞれ、一年生ゆえの未熟さ、三年生だからこその格好よさが際立っていると思います。
*田所のヒメヒメェ!!!
うん、ここでヒメヒメだった気がする!?すみません。本当に中盤場面転換が多すぎるのであんまり覚えていなくて…!>_<
ちょっと話が逸れますが、舞台の新開さんってほんっとうにずるい!ですよね!?(笑)
なんだか、スタッフさんだったり舞台演出そのものが新開を格好良く演出する事を心がけてる気がします。
一人だけ決めゼリフめちゃくちゃありますし、バキュンの効果音、鬼の演出などなど…
秋人くんの声が凄く良いのも影響しているんだろうなぁ。
あ、このずるい!というのは、
なんで新開だけなの!っていう意味ではなく、否応なしにときめいてしまうので「もうっ、ずるいんだから!」って意味のずるい♡です(笑)
今回も本当に演出格好良くて…
今回も本当に演出格好良くて…
多分、前回ので秋人くんが客席をバキュンするサービスがあって、お客さんがときめいているのを見てこの演出を入れたんだと思うのですが、御堂筋の相手として新開が出る!ってタイミングで一旦音楽を止め時が止まる演出、客席を見渡す新開(秋人くん本当に目配せしてます)、溜めてからの客席バッキュン!!
しかもどこか忘れてしまったのですが、また別の、後半にもこれ一回やるんですよ…スタッフちょっと…
新開さんと我々を一体、どうしたいんですか!!
これでときめかないペダステファンがおりますか!!いや、いません!!!
こんなんされたら、
みんな泉田状態→(*゚▽゚*)oシンカイサーン♡になっちゃいますよ!
そんな新開VS御堂筋。
舞台での二人はまるで因縁のライバルですよね。(今泉を差し置いて、
箱学編の件は、トラウマの件をあらかじめ知っている→まだ克服出来てないんやろ?っていう心理的揺さぶりをかけてくる御堂筋、支えてくれた仲間のことを思い出し克服する新開ってことで上手く繋げていたと思います。
ここら辺の演出、凄く好きでした!
まず、御堂筋が新開のことを「鎖に繋がれた鬼」だと表現するんですが、パズルライダーが四人とも出てきて、新開の両サイドで雁字搦める鎖を表現。
そんな新開VS御堂筋。
舞台での二人はまるで因縁のライバルですよね。(今泉を差し置いて、
箱学編の件は、トラウマの件をあらかじめ知っている→まだ克服出来てないんやろ?っていう心理的揺さぶりをかけてくる御堂筋、支えてくれた仲間のことを思い出し克服する新開ってことで上手く繋げていたと思います。
ここら辺の演出、凄く好きでした!
まず、御堂筋が新開のことを「鎖に繋がれた鬼」だと表現するんですが、パズルライダーが四人とも出てきて、新開の両サイドで雁字搦める鎖を表現。
動けなくて苦しむ新開の前を、荒北、東堂、真波、泉田、福富とそれぞれが一言言葉をかけて駆け抜けて行きます。これは過去に自分に掛けられた言葉で、その仲間の想いを思い出して新開は左を抜けないトラウマを克服します。
このあと心理描写でうさ吉に言うセリフも本当に良かった。ほぼ原作ままですが、やっぱり秋人くんの声が良いんでしょうねぇ、、
箱学編って一番賛否別れてる作品だと思いますが、上手いこと繋げて、そして昇華してくれたんじゃないかなって感じました。
この後、原作通り、新開は御堂筋にタッチの差で負けてしまうわけですがそこのレースシーンの演出も凄かった。
ゴールラインが天井からのライトで引かれていて、横並びに走ってくる二人、パズルライダーが持つ二人分の車輪、
新開と御堂筋の身体の動きと、パズルライダーの車輪の動きをシンクロさせながらゴールしなければいけないんですが、ここが本当にコンマの差で抜かれた表現にピッタリでした。
今までのように、必死で足を動かして勝った方がガッツポーズ!…みたいなシーンでは絶対にないですからこの勝負は。
今までとは違うゴールの演出。それが最高に面白かったし、新しかった。
凄すぎますシャトナーさん!(゚o゚;
*スプリンター戦後
・京都伏見
スプリンター戦後、登りに入ると山では遅いスプリンターを即座に切り捨てて四人で登るよう指示する御堂筋。
フェイズ13、死の数字や!
→こういうの聞くと、やっぱり御堂筋もアニメ好きそうだなって思っちゃう(笑)
ここで、京都伏見石垣くんの回想シーンが入ります。
というか!書き忘れてしまってたんですけど、二日目スタート前に
*スプリンター戦後
・京都伏見
スプリンター戦後、登りに入ると山では遅いスプリンターを即座に切り捨てて四人で登るよう指示する御堂筋。
フェイズ13、死の数字や!
→こういうの聞くと、やっぱり御堂筋もアニメ好きそうだなって思っちゃう(笑)
ここで、京都伏見石垣くんの回想シーンが入ります。
というか!書き忘れてしまってたんですけど、二日目スタート前に
・石垣の登場シーン(小野田の落としたボトルを拾ってあげる)
・石垣と水田の会話シーン(水田を名前で呼んでそれ怒られますよと言われるシーン)
があったんですよー!
この二人はペダステ初登場なので、みんなそのシーンで初めて二人の演じる京伏勢に触れたわけですが…
まずビジュアルが似てるよね!原作まんまです、お二人とも。
あと京都弁がとても良いです。有り体に言うと、、萌えます!笑
回想では、まだ石垣が京伏のエースで部の雰囲気も良かった頃、いきなりやって来た新入生の御堂筋が石垣に勝負を持ち込むところから。
負けた石垣は御堂筋に従い、今の京伏体制になるわけですが、石垣も石垣で勝利に飢えてるんですよね。
昨年9位に終わった成績では嫌で、部員との仲の良さよりも結果を出せる戦術を優先してる。
この二人はペダステ初登場なので、みんなそのシーンで初めて二人の演じる京伏勢に触れたわけですが…
まずビジュアルが似てるよね!原作まんまです、お二人とも。
あと京都弁がとても良いです。有り体に言うと、、萌えます!笑
回想では、まだ石垣が京伏のエースで部の雰囲気も良かった頃、いきなりやって来た新入生の御堂筋が石垣に勝負を持ち込むところから。
負けた石垣は御堂筋に従い、今の京伏体制になるわけですが、石垣も石垣で勝利に飢えてるんですよね。
昨年9位に終わった成績では嫌で、部員との仲の良さよりも結果を出せる戦術を優先してる。
誰よりも強く早くなりたいってロードレーサーとしての欲が石垣の行動に繋がってると思います。
御堂筋がよく「勝つために使えるもんは全部使う」と言うけれど、それを実践してるのは石垣もだよなー御堂筋を最大限使って京伏を勝たせようとしているんだもん、とここで京伏二人について考えを巡らせながら観ていました。
御堂筋がよく「勝つために使えるもんは全部使う」と言うけれど、それを実践してるのは石垣もだよなー御堂筋を最大限使って京伏を勝たせようとしているんだもん、とここで京伏二人について考えを巡らせながら観ていました。
・箱学
新開の結果に呆然となる箱学。
倒れそうに?なる新開を、荒北がガシッと支えてあげます。
新開の敗北にショックを受ける泉田、スプリンターを捨てて飛び出す京伏にショックを受ける泉田、二人単独で追いかける福富東堂にショックを受ける泉田。
ここは、泉田の演技、動揺っぷりが大事な場面です。
河原田さん、凄く良かった。
私は、二日目の主役は御堂筋・新開だと思っていますが(田所のヒメヒメは見どころとして)、それを引き立たせるためにとっても重要なのが石垣と泉田です。
二人がいるからそれぞれ、一年生ゆえの未熟さ、三年生だからこその格好よさが際立っていると思います。
*田所のヒメヒメェ!!!
うん、ここでヒメヒメだった気がする!?すみません。本当に中盤場面転換が多すぎるのであんまり覚えていなくて…!>_<
なんだかヒメヒメを本当にこの舞台の真ん中に持ってきていて、それを境に
前半:京伏VS箱学
小野田田所ヒメヒメ
後半:箱学VS総北
と構成されているイメージでした。
・小野田登場
必死にペダルをこぐ田所、次々に追い抜いていく他校の選手。
最初から本当に身体が重そうに大山さんが足を動かしているんですが、だんだん本当にバテてるんじゃないか?ぐらいの動きに…←このゆっくりな足の動き、逆に凄く疲れると思った!
そこに登場、救世主。
小野田坂道!!!
客席全員、キター!って思ったとおもう(笑)
「迎えに来ました!田所さん!」と、ここで坂道と田所の会話があるのですが、村井さんのポジショニングが悪かったのか、ジェスチャーで客席に「すみません、もう一回!」みたいなポーズをして場所を変えもう一度…
↑ここが、そういう演出(「大事なことだから二度やります」的な?)なのか、本当にポジショニングを間違えてやり直したのか、判断がつきませんでした(゚o゚;
明るいシーンになるところだし全然構わなかったのですが、集中して観ていただけに少し動揺(笑)
ちなみに舞台
高さのある横長方形の台(装置)が一つ
その台とステージを繋ぐ坂道装置が一つ
ありまして、
一度めは横長方形の左側に坂道、坂の下方に田所がいて…のセリフだったのですが、もう一回!のところで、坂道が坂の上方に移動していました。
図が無いので分かりづらかったらすみません…
皆さんの想像力で支えて下さい>_<!笑
・奈良の大粒
無事に合流、tfrのカーテンコールでも言っていたように、小野田が田所さんを引いています!!
そこに現れたのは、
植田くん演じる、奈良の大粒!!
そうですね、箱学編では箱学に在籍しておりました。今では奈良で有名なスプリンターだそう。(自分で言ってた)
大粒のためのSE(音響効果)が、なんと寺の鐘の音。ゴ~~~ン
な、奈良だからな!!
植田君、最初からすっごく声を低くして演じてたんですが、沢山煽りセリフみたいなものを喋ったあと突如、
(真波声で)
前半:京伏VS箱学
小野田田所ヒメヒメ
後半:箱学VS総北
と構成されているイメージでした。
・小野田登場
必死にペダルをこぐ田所、次々に追い抜いていく他校の選手。
最初から本当に身体が重そうに大山さんが足を動かしているんですが、だんだん本当にバテてるんじゃないか?ぐらいの動きに…←このゆっくりな足の動き、逆に凄く疲れると思った!
そこに登場、救世主。
小野田坂道!!!
客席全員、キター!って思ったとおもう(笑)
「迎えに来ました!田所さん!」と、ここで坂道と田所の会話があるのですが、村井さんのポジショニングが悪かったのか、ジェスチャーで客席に「すみません、もう一回!」みたいなポーズをして場所を変えもう一度…
↑ここが、そういう演出(「大事なことだから二度やります」的な?)なのか、本当にポジショニングを間違えてやり直したのか、判断がつきませんでした(゚o゚;
明るいシーンになるところだし全然構わなかったのですが、集中して観ていただけに少し動揺(笑)
ちなみに舞台
高さのある横長方形の台(装置)が一つ
その台とステージを繋ぐ坂道装置が一つ
ありまして、
一度めは横長方形の左側に坂道、坂の下方に田所がいて…のセリフだったのですが、もう一回!のところで、坂道が坂の上方に移動していました。
図が無いので分かりづらかったらすみません…
皆さんの想像力で支えて下さい>_<!笑
・奈良の大粒
無事に合流、tfrのカーテンコールでも言っていたように、小野田が田所さんを引いています!!
そこに現れたのは、
植田くん演じる、奈良の大粒!!
そうですね、箱学編では箱学に在籍しておりました。今では奈良で有名なスプリンターだそう。(自分で言ってた)
大粒のためのSE(音響効果)が、なんと寺の鐘の音。ゴ~~~ン
な、奈良だからな!!
植田君、最初からすっごく声を低くして演じてたんですが、沢山煽りセリフみたいなものを喋ったあと突如、
(真波声で)
「詠む?お経でも良いかい?」と。
そして再びゴ~~~ン。
なんだかここを上手く文字で説明出来ません…!(笑)ペダステらしい小ネタというか…前回の館林に通じるものがありました面白かった。
・ヒメヒメ
大粒を抜かなきゃ!田所さん、もっとスピードをあげてもいいですか?俺は今のが精一杯だよ!…じゃあ、
ヒメって言ってもらっても良いですか?
…言いたくねぇ!の田所さんの反応が本当に可愛かった。いや、田所みたいな男子からしたら絶対に嫌でしょうそりゃそうだ。
それだけにやっと田所が「……ヒメ、」と言った時の、、も、萌え…
いや、キタコレ!的なときめき。凄かった。
坂道「ちゃーんちゃんちゃちゃちゃん」に合わせて走る二人。田所もどんどん歌い出します。
ここで客席側の手拍子があるんですが、最初し始めた人たちは東京公演も観に行ってる方なのかな?
なにせ熊谷は1400人も入るので、拍手コントロールが難しいです。
本当に正直な気持ちを言ってしまうと、ここは、序盤の田所がヒメヒメに慣れていくまでのところは、静かに観たかったです。
最後、よし歌うぞ!二人でいくぞ!のところで本当にBGMでヒメヒメを流して、村井さんが客席に手拍子を煽るんですがそこでは皆でやって楽しいし、良いと思ったんですよ。
でも、最初から手拍子をしていたのでだんだん田所の調子が上がっていく表現?が上手いこと伝わらなかった気がする。舞台上ではされているんだけど、なんというか…所詮みんな展開知ってるし予定調和感、みたいなものを感じてしまって。
前回の100人抜きでの客席との一体感が凄く良かったのは、それは分かるんですけど、それを無理に作り出そうとこっちがしてしまっているんじゃ…と思ってしまいました。
ペダステも本当に人気で…毎公演満席だし特にこのTSOからグッと新規のお客さんが増えたんだと思いますが、人気とどう折り合っていくのかも次回に向けての課題なのかなと思いました。
あっ、途中でオタ芸?をするお二人がso cute♡でした。
村井さんはアニソンまで上手いんだなーと。いちいち全てが自信に溢れていて、本当に安定感のある役者さん!
そして再びゴ~~~ン。
なんだかここを上手く文字で説明出来ません…!(笑)ペダステらしい小ネタというか…前回の館林に通じるものがありました面白かった。
・ヒメヒメ
大粒を抜かなきゃ!田所さん、もっとスピードをあげてもいいですか?俺は今のが精一杯だよ!…じゃあ、
ヒメって言ってもらっても良いですか?
…言いたくねぇ!の田所さんの反応が本当に可愛かった。いや、田所みたいな男子からしたら絶対に嫌でしょうそりゃそうだ。
それだけにやっと田所が「……ヒメ、」と言った時の、、も、萌え…
いや、キタコレ!的なときめき。凄かった。
坂道「ちゃーんちゃんちゃちゃちゃん」に合わせて走る二人。田所もどんどん歌い出します。
ここで客席側の手拍子があるんですが、最初し始めた人たちは東京公演も観に行ってる方なのかな?
なにせ熊谷は1400人も入るので、拍手コントロールが難しいです。
本当に正直な気持ちを言ってしまうと、ここは、序盤の田所がヒメヒメに慣れていくまでのところは、静かに観たかったです。
最後、よし歌うぞ!二人でいくぞ!のところで本当にBGMでヒメヒメを流して、村井さんが客席に手拍子を煽るんですがそこでは皆でやって楽しいし、良いと思ったんですよ。
でも、最初から手拍子をしていたのでだんだん田所の調子が上がっていく表現?が上手いこと伝わらなかった気がする。舞台上ではされているんだけど、なんというか…所詮みんな展開知ってるし予定調和感、みたいなものを感じてしまって。
前回の100人抜きでの客席との一体感が凄く良かったのは、それは分かるんですけど、それを無理に作り出そうとこっちがしてしまっているんじゃ…と思ってしまいました。
ペダステも本当に人気で…毎公演満席だし特にこのTSOからグッと新規のお客さんが増えたんだと思いますが、人気とどう折り合っていくのかも次回に向けての課題なのかなと思いました。
あっ、途中でオタ芸?をするお二人がso cute♡でした。
村井さんはアニソンまで上手いんだなーと。いちいち全てが自信に溢れていて、本当に安定感のある役者さん!
あと、この日はここで村井さんのマイクトラブルがありました。
いきなり音が小さくなって地声の方がよく聞こえてくる状態…田所はそんなことが無かったので村井さんのみ。
一応声を拾ってはいるようだったので、機材がだめというよりはマイクがズレたのかなーと感じました。結構ちゃんと聞こえたので問題はなかったし、どうやったのか途中で戻ったんですが、客席も心配になっちゃったしキャストも焦っただろうなぁ。
なのでこの日のヒメヒメ部分はなんだかトラブル多かった?な印象もありました。









































