妹の下着を床にぶちまけたオレは、妹が小学校の頃着ていたスクール水着を見つけた。それをパンツの中に入れて精液を受け止める事にした。水着を半分に折ってパンツの中に入れると、ペニスにはナイロンのつるつるした感触が伝わって来た。もう、それだけでイキそうだった。


 床に俯せになってぶちまけた下着を一枚一枚手に取って広げてみた。アソコのところがうっすうとシミになったパンツもある。


「ここにおまん*があたってるんだ~」って思うと、腰の動きがどうしても速くなってしまう。硬くなったペニスがスクール水着で摩擦されて気持ちいい。目がトロンとしてるのだろう。視界がボヤケる。下半身に波がやってくる。我慢できずに水着に放出する。うっ、と声が出る。

 出してもペニスは硬くなたままだった。コレが一番困る。妹の下着から離れられないのだから・・・。

 そこに入ったのは、初めてではなかった。でも、一人で入るのは初めてのことだった。今回、その場所に入るのはどうしようもない性衝動を抑えきれなかったから・・・。もっと、見たい・触りたいと思ったから。

 ひっそりとした、誰もいない自宅。俺は妹の部屋にいた。妹の部屋は廊下を挟んだ向かい側だ。見回すと、V6やオレンジレンジなんかのポスターが貼ってあたりする。普段はこの部屋で妹と馬鹿話をしたりゲームをしたりしているのに、一人で入るとまるで他人の家に来てるみたいだ。

 白いタンスの一番下の引き出しを俺は固唾を飲んであけてみた。キュロットスカートや、ショートパンツなんかの類が入っていた。この引き出しではなかった。俺の探しているモノは・・・。

 下から3段目の引き出しを開けたときだった。色、とりどりの下着が目に飛び込んできた。それを一枚づつ手にとって広げて見る。もうすでにアソコはビンビンだ。半ズボンを破りそうな勢いで硬くなっている。右手にパンツを持って顔に近づける。左手は半ズボンの上からアソコをさする。もう、これだけでイキそうになる。俺は我慢できなくなって、引き出しにあった下着を全部床にぶちまけた。そしてその上に覆い被さるように俯せになった。続く・・・。

 ふう、少し落ち着いたので先ほどの続きを書いてみたりて。

 落ち着いたと言っても、やはり目の前に妹の下着があるとあそこはまたもやムクムクとしてしまう。これで何回目の射精かなぁ・・・?

 妹は中学2年生。女性の下着ってエロ本の中でしか見たこと無かった(正確には、母や妹の下着は普段見ていたが、エロい気持ちで見たことはなかった)から、なんとなく子供っぽい感じがした。エロ本の中で見るパンティーは、レースやひもが使われたセクシーな感じまたそそるんだよね。でも、妹のパンツときたら、

前に小さなリボンはあるモノの、ハートやピンクの水玉模様のパンツだった。でも、やはりエロ本の中で見る下着と実際に手にとって見る下着では興奮度が違った。

 妹の下着はパンツだけではない。フリルが付いた小さなブラと、運動用?かな。スポーツブラっていうやつがある。まだ胸は小さいが、ブラをしてたんだ・・・、と改めて実感させられた。

 あっ、またムラムラ来ちゃった。ティッシュをセットして。ベッドに俯せに・・・。エロ本を何冊かお気に入りのページを開いて、腰を動かす。妹のパンツを広げて見る。うっすらとあそこが当たるところにシミがある。クンクンしてみる。完全に変態だと思う。そんな気持ちが余計に欲情に火を着ける。トロッと出た感じがして、グッタリする。先ほど持っていたティッシュの箱は、もはや空になりそうだった。

 

 夏休みに入っても何も手に付かない。頭の中は女の子の事ばかり。そりゃ、確かに好きな子はいるけどさ。まあ、僕みたいな不細工な顔はコクっても無理だろうから、完全に片思いなんだけどね。同級生の奴らは、彼女と遊びに行くとか言ってるし。ゲーセン誘っても誰も行かないワケだ。アキバ系の友人以外は。

 今日は親が親戚の法事に出かける。妹はクラブの合宿で昨日から留守。今日は朝からオナニー出来る!!。と、言うわけで買ってきました。新しいエロ本。書店は夏休みに入ったせいか、小学生や中学生がいっぱいいた。おいおい、高校生の俺をさしおいて立ち読みしてんじゃねーよ。エロ本を。

 ど・れ・にしようかな・・・。「ぬがせ隊」とか「美少女の生下着」なんてタイトルに誘われて、それを持ってレジへ行く。うわっっっ・・・!!。マジすか?。レジがいつものおばちゃんじゃなく女子大生みたいな感じの女に変わってる。まいったな、でも早く帰ってオナニーしたいし。ええい、俺は本をレジに置いた。

 レジのお姉さんが一瞬俺を見て、ニヤっとしたのは「帰ってオナニーね」とでも言っているようだった。その証拠にポケットティッシュを五つもくれた。

 部屋に閉じこもると、早速Tシャツとパンツ1枚の姿になってベッドにうつぶせになる。パンツの中には大量のティッシュを何枚も重ねたやつを入れておく。射精しても受け止めてくれるってワケだ。その状態で上半身を起こして本を開く。腰を動かすとあそこがベッドのマットで刺激されて気持ちが良くなる。

 今日のエロ本は、下着姿の可愛い子が横たわっていたり、下着の上から自分の胸を揉んだり・・・。なんだか下着が気になってくる。とりあえずピンクのリボンが付いたパンツ姿に発射!!。

 ティッシュで精液を拭き取っていたら、またムクムク来た。ティッシュを取り出したら、箱が空になった。数枚のティッシュじゃ腰を動かした摩擦で穴が開いて精液を受け止められない。洗面台の下の新品を取りに行くしかないか。

 あそこを片手で刺激しながら、階段を下りて脱衣場にある洗面台の下のティッシュを取り出した。最近やたら減るのが早いと母さんがぼやいていたっけ。高校生の息子が居たら無理もないって。

 自分のへやに戻ろうとしたとき、ふと洗濯機の横のカゴが目についた。そこには妹のパンツがあったんだ。

そっとそのパンツを手に取った瞬間、脳内にものすごい刺激が走った。下着・・、妹のとは言え生下着だ。そう思ったら、あそこが10倍くらいに堅くなっているのに気が付いた。俺は、カゴや洗濯機の中をあさって妹の下着を全部部屋に持って帰った。つづく・・・。