be irritated
久しぶりに
思っていた以上に
気持ちが高ぶりました。
同時に都合の良すぎる
自分に嫌気がさしてきた。
道を見失いがちです。
終わりがぼやけ始め
足元までしか灯りがともらず
後ろを振り向けば
目を瞑りたくなる程
眩しくて。
思っていた以上に
気持ちが高ぶりました。
同時に都合の良すぎる
自分に嫌気がさしてきた。
道を見失いがちです。
終わりがぼやけ始め
足元までしか灯りがともらず
後ろを振り向けば
目を瞑りたくなる程
眩しくて。
VALUE
弱い。
弱すぎる。
一つに心を奪われ
視野が狭すぎる。
見えていた現実に
目を瞑り気付かないフリ。
問題を露呈されると
答えを出せないで。
たった一人の自分との
対話さえままならない。
そのくせ何を望むのか。
自己を高めようとしない奴に
成長はない。
後悔するのは時を
楽しめていないから。
時は戻らない事は
子供でも知っている。
なのに何故
その事を常に頭において
おかないのか。
所詮人生なんて死ぬまでの暇潰し。
何を藻掻く必要があるのか。
理解に苦しむ。
現実を見つめ
受け止め
どうすればいいか考える。
ただそれだけ。
夢と目標を一緒にするな。
甘えてんな。
弱すぎる。
一つに心を奪われ
視野が狭すぎる。
見えていた現実に
目を瞑り気付かないフリ。
問題を露呈されると
答えを出せないで。
たった一人の自分との
対話さえままならない。
そのくせ何を望むのか。
自己を高めようとしない奴に
成長はない。
後悔するのは時を
楽しめていないから。
時は戻らない事は
子供でも知っている。
なのに何故
その事を常に頭において
おかないのか。
所詮人生なんて死ぬまでの暇潰し。
何を藻掻く必要があるのか。
理解に苦しむ。
現実を見つめ
受け止め
どうすればいいか考える。
ただそれだけ。
夢と目標を一緒にするな。
甘えてんな。
もうバイバイ/Hilcrhyme
消して消えぬ思い
でも後悔ない
君は俺に差し込んだ
一筋のトワイライト
でも気付いた
二人身を寄せ合うほうが痛いよ
ただ幸せだけを願い告げる
もうバイバイと
Just the two of us,
Can we talk,
You gatta be..
お気に入りの曲で踊るその姿に
俺はトリコもちろんお前は
どんな踊り子よりも
上手に音に乗る
繋いだ手と手
けど合わせない目と目
恥ずかしがりの俺が言う
「えっとね..」
言葉詰まりながら伝えた
ありったけの思いを乗せる
To da best so
誰の助けもなく二人は
倒れないよう支え合い
過ごした束の間の幸せの日々
同じメロディを奏で合い
心、体重ね合わせたけれど
今はもう離れ離れ
それでも互いに振り向かず
もう
今は二人違う曲を口ずさむの
消して消えぬ思い
でも後悔ない
君は俺に差し込んだ
一筋のトワイライト
でも気付いた
二人身を寄せ合うほうが痛いよ
ただ幸せだけを願い告げる
もうバイバイと
迎えた四度目の冬は隙間無く
二人を包み込むように雪が舞う
冬が好きでしょうがない
あなたに
粉雪が施した雪化粧
キレイだね
日の光り浴び輝く姿
何故かどこか儚く
重すぎた影
俺へ見せた
笑顔も雪と共に融けて消えた
「別れが来るなら出会いなんて
なかった方がいい」
なんてそんな悲しい事は
言わないでくれよ
I gotta all i need is you
だけど書けないこの先の物語
命も宿らない言霊に
だから俺は今
またペンを手に取る
綴るこの小説のエピローグを
消して消えぬ思い
でも後悔ない
君は俺に差し込んだ
一筋のトワイライト
でも気付いた
二人身を寄せ合うほうが痛いよ
ただ幸せだけを願い告げる
もうバイバイと
歪んだ愛
無理に押しつけ合おうと
出来た隙間は決して埋まらない
その耳は塞がないでいい
俺はもう二度と
お前のために歌わない
十二畳一間RC建ての
アパートの一室に二人で作詞
眠れぬ日々、君はまどろむと
子守唄代わりに聞いてたあの曲も
「さよなら」よりも悲しい
「バイバイ」
生まれ変わったなら
また逢いたい
共に崩れる自我
異常なまでの愛の飢餓
そんな気がした
だからこそ今
消して消えぬ思い
でも後悔ない
君は俺に差し込んだ
一筋のトワイライト
でも気付いた
二人身を寄せ合うほうが痛いよ
ただ幸せだけを願い告げる
もうバイバイと
例えば「誰か」の為、
死ねる女なんてそうはいない
誰よりも気高くて
美しく生きるお前
俺にはもったいない
出会った頃の様に
そのままのあなた変わらずに
so fly high
最後に願い告げる
もうバイバイ
じゃあまたな
でも後悔ない
君は俺に差し込んだ
一筋のトワイライト
でも気付いた
二人身を寄せ合うほうが痛いよ
ただ幸せだけを願い告げる
もうバイバイと
Just the two of us,
Can we talk,
You gatta be..
お気に入りの曲で踊るその姿に
俺はトリコもちろんお前は
どんな踊り子よりも
上手に音に乗る
繋いだ手と手
けど合わせない目と目
恥ずかしがりの俺が言う
「えっとね..」
言葉詰まりながら伝えた
ありったけの思いを乗せる
To da best so
誰の助けもなく二人は
倒れないよう支え合い
過ごした束の間の幸せの日々
同じメロディを奏で合い
心、体重ね合わせたけれど
今はもう離れ離れ
それでも互いに振り向かず
もう
今は二人違う曲を口ずさむの
消して消えぬ思い
でも後悔ない
君は俺に差し込んだ
一筋のトワイライト
でも気付いた
二人身を寄せ合うほうが痛いよ
ただ幸せだけを願い告げる
もうバイバイと
迎えた四度目の冬は隙間無く
二人を包み込むように雪が舞う
冬が好きでしょうがない
あなたに
粉雪が施した雪化粧
キレイだね
日の光り浴び輝く姿
何故かどこか儚く
重すぎた影
俺へ見せた
笑顔も雪と共に融けて消えた
「別れが来るなら出会いなんて
なかった方がいい」
なんてそんな悲しい事は
言わないでくれよ
I gotta all i need is you
だけど書けないこの先の物語
命も宿らない言霊に
だから俺は今
またペンを手に取る
綴るこの小説のエピローグを
消して消えぬ思い
でも後悔ない
君は俺に差し込んだ
一筋のトワイライト
でも気付いた
二人身を寄せ合うほうが痛いよ
ただ幸せだけを願い告げる
もうバイバイと
歪んだ愛
無理に押しつけ合おうと
出来た隙間は決して埋まらない
その耳は塞がないでいい
俺はもう二度と
お前のために歌わない
十二畳一間RC建ての
アパートの一室に二人で作詞
眠れぬ日々、君はまどろむと
子守唄代わりに聞いてたあの曲も
「さよなら」よりも悲しい
「バイバイ」
生まれ変わったなら
また逢いたい
共に崩れる自我
異常なまでの愛の飢餓
そんな気がした
だからこそ今
消して消えぬ思い
でも後悔ない
君は俺に差し込んだ
一筋のトワイライト
でも気付いた
二人身を寄せ合うほうが痛いよ
ただ幸せだけを願い告げる
もうバイバイと
例えば「誰か」の為、
死ねる女なんてそうはいない
誰よりも気高くて
美しく生きるお前
俺にはもったいない
出会った頃の様に
そのままのあなた変わらずに
so fly high
最後に願い告げる
もうバイバイ
じゃあまたな